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ここにもタイムマシーンを考えている人がいた。 


National Geographic「タイムマシン」
You-Tube https://www.youtube.com/watch?v=mNj2TNIeVwA


現在では多くの科学者が、タイムトラベルは可能で実現せねばならないものだと考えている。番組では、スティーヴン・ホーキングらがタイムトラベルの可能性について語る。タイムトラベル後に、もとの時間に戻る方法を研究している物理学者もいる。そのためには重力を利用して宇宙空間と時間をワープするのだ。しかし過去へのタイムトラベルには熟慮すべき問題もある。タイムトラベラーが歴史を変えたらどうなるのだろうか?


などと、書かれているが、私はタイムトラベルは出来ても、それは光の時間の壁を超えるものは出来ないと思っている。


そして、考えれば考えるほど、やはりUFOは光の時間を制御できることを実現したタイムマシーンだと考えるようになった。


宇宙人は、光を制御し、時間空間を制御できる科学に到達して、この地球にやってきているのだろう。


この動画の中でも、光を球状に捻じ曲げて回転するように磁場をかければ、時間空間もその重力場に応じて捻じ曲がるという説明や考え方が述べられているが、その時空間を捻じ曲げて、機体の周囲の光を超高速で回転させているのがUFOなのではないだろうか?


それ故に、我々から見ると、瞬間に消えたり、また現れたりという不可思議なことが起きるのではないだろうか?と、考えたのである。


この動画の中にも、タイムマシーンの実現に意欲を傾けている人が登場してくるが、その考え方を聞いていると、光と時間・空間の関係についての概念を考える時、我々が考えている時間の概念を変えなければそれが理解できないような説明が出てくるのだ。


よって、宇宙人がこの地球にやってきているUFOという乗り物は、やはりタイムマシーンだったと考えなければ理解できないのである。www





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ついにUFOを作った男!!ww 

ついにUFOを作ったんだそうな!!この動画!!www


だが、これは、電気をコイルを通して常時流さないと浮き上がらないので、まだまだ完成とは言えないな。


本物のUFOは、この地球からエネルギーを吸収して飛行するのだから、それができない限りUFOを作ったことにはならない。


でも、今までの地球の偽UFOの飛行のように、プロペラを回転させて、空気を下に押し出す飛行とは完全に違う浮き上がり方だから、1歩だけでも本物のUFOに近づいたとは言えるかもしれない。




You-Tube https://www.youtube.com/watch?v=jdqnvdHjbIw 






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世間はゴールデンウイーク!! 

今ゴールデンウイークの真っ最中だけど、私は年中ゴールデンウイーク。www


なぜなら、もう仕事はリタイアして、年金生活で、毎日が休日のようなもの。


夢

しかし、夜寝ている時は、残念ながら休日ではなくなる。


何故か、この歳になって、夢の中で人に雇われて、新しい仕事に就こうとしているような夢ばかり最近見てしまうのだ。


昨日見た夢なんか、デザインの才能を見出されて、まったく見ず知らずの男(社長)に、いろいろつき合わされ、全く新しい事業を始める準備をする夢を見てしまった。


もう、この歳になって、新しい仕事なんか考えたくもないし、始めたくもないのに。何故、本当なら毎日が休日なのに、よりによって夢の中では仕事に追われるような夢ばかり見るんだろ?


それも、営業がからんだ仕事だなんて・・・。


私は営業の仕事が一番苦手なのに・・・、この歳になってまで、まだ人間関係で苦しみたくないよ・・・。www



あ~~ぁ、いつものように、もうひと眠りしよ!!




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暗黒エネルギーは本当に存在するのか? 



You-Tube  https://www.youtube.com/watch?v=6k027n3rEd8


宇宙の謎を解くには、光輝いているものではなく、その反対側の暗闇の中に存在する暗黒物質、暗黒エネルギーの謎を解くことだと最新の科学理論では言われている。


暗黒物質とは、どんな物質でも幽霊のように通り抜け、光を全く出さず、その存在も粒子の姿も見えない物質なのだそうである。


また、観測によると、銀河系は、中心もその周辺も、同じ速度で回転しているという。


つまり、銀河系の質量に相当する程の暗黒物質が存在しなければ、銀河系の周辺部が、中心と同じ速度で回転する理由を説明出来ないのだそうだ。


その為に、銀河の質量のほとんどは暗黒エネルギーであるという。


その暗黒物質を発見するために、世界中の科学者が先を争って、暗黒物質が発見できるかどうか観測を続けているという。


小さくて重い物体マッチョだとか、もう想像上の概念は、いろんな新しい物質を考え出して、訳分かんない。www


だが、そんな想像上の目にも見えない、どんな物質も幽霊のごとく通り抜けてしまう、存在するかどうかも分からない粒子の発見などできるであろうか?


私は、そんなものは存在しないと思っている。


いっそのこと、物質が発する光の反対側の力が暗黒物質だと考えた方が、分かり安いのではないだろうか。


そこに、異なる時間が存在するという概念を取り入れれば、もう暗黒物質などという特異な粒子の存在を考えなくても済むのではないかと私は思っているのだがどうだろう。www




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非常に興味深い記事 

こんなニュースが出ていました。


なぜ日本は高度教育を受けた高機能人材を排除したがるのか?
http://blogos.com/article/218479/


グーグルが突きとめた!社員の「生産性」を高める唯一の方法はこうだ(小林 雅一) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)


その記事の中にこのようなことが書かれていた。


これは、非常に的を得た正しいことを言っている記事だと思う。


成功するチームは何をやっても成功し、失敗するチームは何をやっても失敗する。そのようなパターンであった。


(中略)


そして、そこから浮かび上がってきたのは「他者への心遣いや同情、あるいは配慮や共感」といったメンタルな要素の重要性だった。つまり成功するグループ(チーム)では、これらの点が非常に上手くいっているというのだ。


それに較べると、日本ではまだまだ、本当の人間の能力とは関係のない、親の7光や縁故関係で人が出世していき、本当に優れた人間とは違う、そういう未熟な人間が人の上に立って人を引っ張っているようなそんな国ですよ。www


どこかの国の刈り上げ金豚さんのように、経験も知識も全くない未熟な人間が、他人の上に立って国を引っ張っているような、彼の国に較べれば、まだまだましではあるが・・・・・・。wwww


この地球の社会は、まだまだ、何が正しくて何が間違っているのか、それさえも本当に分かっていない未熟な文明なのですよ。


つくづく、そう思いますね。




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子供の頃の時間と、老人になった時の時間の違い!! 

最近思うのだけど、子供の頃の時間というのは、今の年取った時に過ぎていく時間とはまるで違うような気がしてならない。


子供の頃は、朝起きて、1日が終わって寝るまでの時間がとても長かったような感じの記憶しか思い出せないのである。


それに較べて、老人となった今の1日の時間の過ぎる早さと言ったら、もう子供の頃の10倍の早さで過ぎて行っているような感じさえする。


これは、時間の感じ方の違いなのか?あるいは、子供の頃に感じている時間と、大人になって感じている時間との間には本当に時間の違いというものが存在するのかもしれない。


なぜなら、子供というのは、毎日あれほど走り回りながらずっと遊んでいても、中々疲れというものを感じていないのか、本当に元気である。


それに較べて、老人というのは、走り回るなんてとんでもない。ほんの少し早歩きで歩いただけで、もう息切れがするほど疲れるのだ。


なぜ、こんなことを書くかというと、時間というのは、一人一人決して同じ時間が過ぎているのではないと考えたからである。


星それぞれにも、異なった時間が存在するのではないか?
むしろ、異なった時間が存在するのにも関わらず、我々が、その時間の違いを認識できていないだけではないかと、閃いたのである。


よって、宇宙人がこの地球に現れた時、ひょっとして、我々は瞬きもできない程の時間の速さで彼らは動き回り、我々がゆっくり考えている間に、彼らはとんでもない長い時間の間考えられているのではないかと想像してみたのだ。


つまり、もう光の速さと同じような時間空間で動き回っているような時間であっても、考える早さそのものまで遅くなるということはなく、同じように考えられるのではないかと考えたのである。


時間とはいったい何ぞや?


宇宙人は言っている。


我々の時間とあなた方の時間とは同じではない。それが分かりませんか?と・・・。




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