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鶏が先か?卵が先か? 

今日の目覚めは気持ちよかった。


季節が変わってくると、気分も違う。


今日は散歩がてら、近くの花々を撮ってきたのでご覧下さい。


2-b.jpg

3-b.jpg

4-b.jpg


春になると、みんな生き生きと成長しています。
生き物はみんな、太陽の光と、水の力で
成長していきます。


不思議ですね。土から栄養分を吸って、
水の力で自分の身体の隅々まで栄養を行き渡らせて、花を咲かせ、
イキイキと蘇ります。


人間のように考える能力も無いのに、
まるで生き物と同じように、成長していきます。


そこで私は考えました。


植物が大きくなっていくのは当たり前だと、
そこにある見慣れている物に対しては、
人間は当たり前のこととして受け入れていて、
不思議だともなんとも思いません。


だけど、これが宇宙の法則に従っているのだと考えれば、
そこにはとてつもなく不思議な謎が隠されているように思えます。


そうです。この宇宙の力によって生かされているのです。


こんなこと考えるのはおかしいでしょうか?


人間も植物も、この宇宙の力の法則に従って、
生かされているのだと私は考えます。


物質が物質のままであるのなら、
考える必要は全くありません。


太陽のように熱い熱によって焼かれたり、
ぶつかったり、遠くに離れていったりするだけです。
そこには自分の意思というものは存在しません。


だけど、生き物にとっては、
そこに成長しようという力が働いています。
より良くしようという力が働いています。


そして、人間の心も、究極的にはこの宇宙の力によって
作られたものだとするならば、


人間はこの宇宙が作り上げた最高傑作の一つなのだと言えると思います。


なぜなら、自分自身で考えるという能力を持った
いわゆる物質の集まりであるからです。


そして、正しいことを行う者には、
正しい進化をさせ、間違ったことを行う者には、
間違った進化をさせて行く。


それも、この宇宙の真理でしょう。


心が先にあるのか?物質が先にあるのか?
物質が爆発して、すべてが光エネルギーに変換させられたら、
後には何も残らないのか?


  E=MC2  エネルギー=質量×光速の二乗


あのアインシュタインが考えた公式ですが、


物質はすべて光に変換されたとしても、
それ以上は光に変換されない、灰という物質が残ります。
すべてが光ではないのです。


つまり、燃え尽きてしまった灰の中にも、
相対性理論で言うならば、
その光をまた集めてきて、物質として再生する力が、
この宇宙全体の力として、働いてきてもいいのではないかと思えます。


相対性理論こそ、力の法則ではないでしょうか。


正の力があれば、その反対側に負の力もある。


その力によって、この宇宙は釣り合って安定しているのです。

現世・来世


(この図の下側の矢印は外に向かって出て行った力が、
 引き戻されている矢印として見てください。)


人間の生と死の関係も、
生きている時は、生きている力(正の力)が働いているのであり、
死んだら、死んだ後の死後の力(負の力)が働いている。


そう考えなければ、この相対性理論のように、すべての力は釣り合わなくなります。


人間の心も、この宇宙のエネルギーの一つであると考えるならば、
その心のエネルギーにも、相対性理論は当てはまるのです。


そういう意味で、
私は死後の世界(霊魂の世界)も実は存在するのだろうと思っています。
霊魂も、いつかはまた別の心を持った生き物としてよみがえると。


実は物質だけではなく、心のエネルギーも
この宇宙には、力が釣り合おうとして働いているのだと・・・・。


そして、心のエネルギーの始まりが自分の心であるとするならば、
その心の終わりのエネルギーも、また自分に帰ってくるのだと・・・・・。


まるで、鶏が先か?卵が先か?の関係のような話ですが、


私は、すべての物質が、この正しい力の法則に従っているのであれば、
この宇宙の法則は、すべて自分自身にも当てはまることだと考えました。


なぜなら、自分の心が想念の速さでこの宇宙の果てまで届くなら、
その想念の心もまた、想念の速さで宇宙の果てから自分に戻ってこなくては、
完全な相対性理論には当てはまらないからです。


数学の公式はプラスマイナス=0で完璧でなければ、
正しい答えは導き出されません。


この宇宙のどんな大きな物質にも、
また、どんな小さな物質にも、
この理論は当てはまるものだと思います。


そして、宇宙はすべて、この正しい力の理論の基に動いており、


地球が丸くまとまっているのも、


太陽からの距離が常に一定に保たれているのも、


そして、他の銀河系からの距離が常に同じで動いているのも、


人間が、自分自身に対する愛の心で動いているのも、


この宇宙をまとめている正しい力、プラスマイナス=0。


言いかえるならば、愛の光の力の法則だと思えるのです。


重力が地球の中心に向かって働いているのも、


物質をまとめようとする力も、
実は、それこそが完全な正しい光の力だと私は考えます。


そして、その光の力が、実はこの宇宙全体をまとめて、
規則正しく動かせている基本なのだと。


人間が幸せになりたいと思う自分への愛の心も、
この光が物質に与えている力の基本なのだと。


そして、この宇宙についての究極の科学を研究するなら、


この人間の心の謎についても理解しなければ、
宇宙についての謎も、すべてを理解することが出来ない。

そう私は思うのです。




以上が、私が考える宇宙理論でした。
長々としたブログ論文?を読んでいただき、ご清読ありがとうございました。ww





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カテゴリ: 謎の探求

テーマ: 宇宙 - ジャンル:

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籠の中の鳥と人間とでは、どっちが幸せか? 


oumu-illust-a.gif



もちろん人間から見れば、籠の中に閉じ込められて、
一生籠の中でしか生活できない鳥の方が不幸に見えるだろう。


だけど、よく考えてみれば、
籠の中の鳥は、籠の中から見える世界が、普通の世界なのであり
籠の外から見ている人間とは、見る感覚が違うだけなのである。



いつも難しい顔をして、籠の外で悩んでいる人間の方が
逆に不幸に見えるはずである。w


毎日毎日、会社で一生懸命働いて、
悩みながら生きている人間
に較べて、
籠の中の鳥は一生そのスペースから動かなくても、
働くこともなく、全く悩みを考えることもなく生きているのだ。


おまけに、餌は人間が与えてくれるので餌の心配をする必要もない


人間は、周りの人との対人関係で悩むことが多いが、
籠の中の鳥は、そんな悩みは全く考えていない。


暇だから、人間の言葉でも真似して喋ってみようかとも考えたりするだけだ。ww


いつもお金のような価値観で悩むこともない。

難しいことは、一切頭の中に無いのである。
お腹がすいたら餌を食べ、体を動かしてバタバタ羽ばたいていれば健康にもなるしww


それに較べ、人間はいつも何か悩みを抱えながら
やりたくもない仕事をしながら
、生きているのだ。


頭の中身について言えば、人間よりも籠の中の鳥の方が、
はるかに幸せな生き方をしているようにも思える。









人間畳一畳あれば暮らしていける!!
と、誰かが言ったが、ほんとにそうだと思う。


物の見方、価値観さえ変えれば、
生きて行くのに、無駄なものは一切必要ないのである。


人間にとっては、今まで生きて来た価値観によって、
自然と、他人に対する見栄というものを持つようになっているから、
他人よりも大きな家で暮らしたいとか、よりお金持ちになりたいとか、
もっと他人よりも裕福になりたいとか、他人との差別をしながら生きているのだ。


その見栄というものに、どんな価値観があるのだろう?


そういう間違った価値観の元で、さらに別の貪欲な欲望を満たそうと、
身体を壊しながら生きているのが人間なのである。


籠の中の鳥が感じている、悩みのないような本当の幸せな考えを、
人間は持って生きているのであろうか?


それは、置かれた立場から物事を見て考えれば、
おのずと、その考え方は変わってくるだろう。

籠の中の鳥は、籠の中から見える世界が当たり前の世界なのであり、


考え方次第で、幸にも不幸にもなるということである。


籠の外から見ている人間にとっては、
いつも小さな所に閉じ込められていて可哀そうだと思うが、
価値観の違いで言えば、むしろ鳥の方が幸せかも知れない


いつも籠の中の自分の空間には、敵は誰も入ってこないし
自分に愛情を持って接してくれるだけの動物?(人間)w、がいれば、
そんな悩みは、毛頭考える必要もない


頭で悩みを考えていないだけでも、
よっぽど、鳥の方が幸せな生き方をしている。



人間の方が幸せで、鳥の方が不幸だと考えるか?
それは、人間だけが考える価値観であり、
鳥から見た価値観とは全く違うのである。


はたして、どちらが幸せなんだろう?


・・・・・と、今日も、
悩みを抱えて一生懸命働いている金持ちよりも、
自由を満喫して、自分の健康だけを考えている、
貧乏人の方が幸せかも知れないと・・・・・・。



籠の中の鳥を、例え話として、
負け惜しみとも取れる考え方を、
ビンボな私が披露してみた!!www
   (^0^*)アヒヒヒ






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神は居るのか居ないのか? 

今日は珍しく朝8:00に目が覚めた。


最近は、いつも朝5時頃までパソコンやっていて、
それから寝て、AM11:00頃目が覚めるという不規則な生活だったんだが、


今日は目が覚めてもなんとなくまだ寝られないし、
起きていても、まだ頭がボーとしているような複雑な感じ。


寝ようとしても寝られないし、起きていてもまだ眠いような不思議な感じ。


これなら、ちょっと運動でもしてきて身体の血の循環を変えてから、
また寝た方が体の為には良いかなと思って、散歩に出かけた。


で、散歩に出かけた途中、コンクリート塀の上から、蛇が下に降りようとして、
ニョロニョロと自分のすぐ横を下に降りようと動いているのに遭遇した。


「ヒェーーー!! キモチワルイ!!」   (||゚Д゚)ヒィィィ!!


そしてドスッ!!と下に降りて、壁の隅っこを動いているのを撮った写真がコレ ↓

hebi.jpg



1m50cm位ある大きな蛇!!胴体の直径2cmはあろうかと・・・


この大きさになるまで、一体何匹の生き物を飲み込んできたのであろう?


全く音もなく忍びよって来て、いきなりパクッと噛みつかれて、毒を身体に注入され、
グルグルと身体に巻きつかれて、徐々に頭から飲み込まれていってしまう。



暗闇でも、どんな細い穴からでも、音もなく忍びよってきては
一瞬にして食べられてしまうのである。


しかも足が無いのに、クネクネとその動きはとても素早い。


もう忍者殺人マシーンと化した天才的生き物である。
なんとも気持ち悪い生き物だ。


蛇を見ていつも思うんだが、
この世に本当に神がいるのなら、
なんでこんな気持ち悪い生き物を、神は作り賜うたのか?と考える。


キモチ悪いと言ったらありゃしない。



昨日も食虫植物の番組をテレビでやっていたが、
自然はそこに可能性がある限り、
どんなモノにも別の進化を起こさせるのである。



植物も、ハエやアリや昆虫などの生き物を捕まえて、
それをエネルギーとして成長していく進化をとげてしまうのである。


そこに神の意志があるのなら、
私は神というものを信じられない。



ハエやアリも万能の神が作ったというのなら、
なぜ、そのような命を失わせるような行いを神は許しているのか?


そこには、例えどんなに小さな生き物でも、その命の意味はあるからである。


この世の中は、例えそれが間違っていたとしても、
自然というのは所詮、弱肉強食の世の中なのだ。


弱い者は、強い者のエネルギーとなるということで、
より高い存在の価値を与えられているということか?



ま、そんな謎々のような問題はどうでもよい。






散歩がてら、買い物に行って、
帰る途中、近くの公園の中を歩いていた。


朝陽の中で、木々の間に落ちる木漏れ陽の景色には
心を癒される。


P1000002.png


この神秘的な景色を見ながら、私は考えた。


人間が考えているような、
別の意志を持った、別の存在の神というものは、
この宇宙には存在していない
と。



だが、神を信じなければ、人間は神に近付くことが出来ない
のも事実だろう。



なぜなら、神を信じているからこそ、
自分の心が神に近付ける
のであり、
神を信じていない者は、その時点で、
自分を神の存在から遠ざけているのである。


人間が神に近付くか悪魔に近付くか?、
そのどちらかで人間の幸せが決まる、というのであれば、


人間は神に近付いた方が幸せになれるのは
当たり前のことである。


人間は神に近付けないから、
この世の中に、いろんな争いや不幸や不満が渦巻くのだ。



この考え方は間違っているだろうか?



真実は常に真実なのであり、
そこに真実を覆すような別の意味はない。


蛇が生き物を丸飲みするのも、
食虫植物が虫を食べて生きているのも、

それは、この世の中の、間違いのない真実なのである。



従って、人間が考えているような、
別の心を持った神などという者は、この宇宙には存在しない
のだ。


だが人間は、究極的には
人間が信じている神のような意志を持つ存在
にまで到達しなければ、
本当の幸せには到達出来ないのも事実であろう。




私はいつもこの謎々で、
???の無限ループに陥ってしまうのだ。





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人間は一番単純なことを探し、追い求めたほうが幸せ!! 

時々思うのですが・・・・・、

人間社会はあまりにも複雑になりすぎていて、
実は、真実が見えて来ないのだと思う。

前の記事でも書いたが、
より単純なことを探し、追い求めた方が
より真実が見えてくるのではないだろうか?

病院の食事でも、できるだけカロリーを低く抑える料理の工夫をする。
無駄なカロリーをたくさん取るから、人間は太るのであり、
不健康になっていくのだ。

おいしいからと言って、運動もしないのに、
いろんなおいしいものばかり食べていると、糖尿病にもなり、
どんどん身体の不健康な生活習慣を作っていってしまう。

いちど間違った生活習慣の流れを作ってしまうと、
力はどんどんそちらのほうに流れていってしまう。

健康の為には、お腹が空くまで食べなければいいのだw

そうすれば、普段食べるものがよりおいしく感じるようになる。


誰かが言った。
「人間パンのみにて生くるにあらず!!」

ホントにそうだと思う。


人間は食べ物だけで、生かされているのではない。
あくまでも人間は、心によって生かされているのだ。

その心が、一番重要なものであるはずなのに、
食べ物が、人間の一番理想となる体型や身体を壊してしまうのなら、
そこには人間の一番イキイキとした理想な姿はないし、
本当の幸せな心も誕生しない。

ここにも、必要なカロリーだけ取っていれば、人間はより健康になっていくという、
不思議だけど、もっとも単純な原理原則が見えてくる。

また、活字の多い社会では、
画像に頼らなくなり、文字だけであれこれ説明しているから、
いまいち、中に書かれていることが分かりにくくなる。

パソコンなどがその良い例であろう。
文字だけで長々と説明をするから、
素人には、肝心な所がより理解するのが困難になってくる。

もしも沢山の画像がメインで、文字が短い説明だけで書かれているのなら、
一目見ただけで、その説明は勘違いされることもなく伝わるだろう。
これなんかも、一番分かりやすい例えではないだろうか?



家の中も、物が溢れかえっているから、
汚くなり、スッキリしないのである。


物にはその物の置くべき場所というものがあり、
いつもそこに戻しておけばよいだけだ。
使い終わったものはすべて元の位置に戻しておけば、家の中はスッキリして気持ち良い。

単純な所にこそ本当の美しさがある。


必要でない複雑な方にばかり目が向けられているから、
実はこの人間社会は、一番正しい本当の幸せが分かりにくくなっているのだと思う。


必要でないものを買おうとするから、
そこには無駄な労働や、無駄な不満や、無駄な争いも産まれてくる。
そこには、人間の間違った貪欲な欲望が満たされるだけである。


もっと何が一番大切なものか、みんながそれを求めるようになったら、
この世の中は、最も分かりやすい最も単純な世界となり、
最も良いものが発明され、それを利用するようになれるのではないだろうか?



うん!! そうに違いない!!


・・・・・と、最近頭に閃いたのです。


私はもう一度今の混沌とした世界から離れて、
そのような単純な幸せを求めていた子供の頃のような、
純粋な心に立ち戻りたい。





[edit]

人間は光の力で生かされている 

20140530143318514-a.jpg


我々人間の体は、光の力によって作られたものだ。


また、唐突に何を言うかと驚かれる方もいるかも知れないが、


よく考えて見てください。


身体を動かしているのは筋肉だが、


筋肉に信号を伝えているのは神経であり、


その神経に信号を送っているのは、人間の心なのであり、


そして、その心は光の振動する力なのである。



すべての体は、この神経という光の伝達物質を通して出来上がっているのだ。


身体の隅々まで行き渡って、身体を作り出しているのも、
この神経という光の信号を伝える物質があるからこそ、出来上がってきたものである。


よって、我々は光の力によって作られて来た


あるいは、光の力によって生かされているとも言えるのである。




実はここに、この宇宙の深い謎を解く
重大な秘密が隠されているのだ。




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この宇宙はピラミッドの構造のような基本で動いている。 


pilamid.jpg


この宇宙の基本はピラミッド構造にその謎がある。

この宇宙のすべての方向から来る光の力は、ピラミッド構造の中に到達すると、

重力の中心となる部分に小さな銀河系が発生するのだ。



その銀河系の力は、ピラミッドの頂点からまっすぐ上に立ち上がっている。


いや立ちあがっているように見える。

  ・・・・・そういうことにしておこうw

周りを回っている緑の光の矢印は小銀河系の光が中心に集まって行くと、
外側の緑の矢印は逆向きになるのだが・・・。

中心に集まって行くか?それとも外側に広がって行くかは解釈によって考え方は異なるだろう。


kiruriann.jpg
ピラミッドの頂点から立ち上がるエネルギー(キルリアン写真撮影)


この宇宙は、すべてはこのピラミッド構造の力が基本となっており、

この基本構造を理解することで、

この宇宙の謎が完全に解けてくる。




ということは、ピラミッドを作った当時の人たちは、
その当時から、この宇宙の謎を理解していたということになるのか?




エジプトには、不死鳥伝説というものもある。

つまり、鳥が自分の身体を炎に包まれて燃やし、
その灰の中から、また別の生き物として生まれ変わるという伝説である。

そのようなことが出来るのであろうか?

私はある本を読んでから、それが出来るのではないかと信じている w

この本のことについては,
また後日書くことにする。 




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この宇宙には、とんでもなく進化した宇宙人がいる 

あなたは宇宙人の存在を信じますか?


私は、この宇宙には、地球人の想像をはるかに超えた所まで進化した
科学文明に到達出来ている宇宙人がいるのだと信じています。


それはこの本↓を読んだことがきっかけです。

gaiuchukaranokikan-a.jpg
外宇宙からの帰還
―UFO第三種接近遭遇 サイエンス・ドキュメント!!
≪ベティ・アンドレアソン事件≫


1967年1月25日、家族とともにくつろいでいたベティ・アンドレアソン夫人は
扉を通り抜けて入ってきた宇宙人に連れられ、不思議な世界を旅する。
帰還後、夫人も家族もそのことをほとんど思い出せなくなっていたが、
10年後に逆行催眠によって思い出した。



ベティー・アンドレアソンが、地球にやってきた宇宙人に連れられて、
この世界を見せる!!と言って連れられて行った所が、もっとも高い位置ということで、鷲が自分の身体を光に包まれ、炎となって燃やし尽くした後の灰の中から、また別の新しい生命となって生まれ変わる、という、とんでもない出来事を見せられたのです。



2014060700330339-a.jpg



信じられないかも知れませんが、
生命の究極の輝きの魂を持つまでに至った生命体は、
その生命力のイキイキとした輝き自体の光によって、
自分自身の身体を燃やしてしまうことも出来るのだと・・・。



この本の中には、
あまりにも信じられないような話ばかりが登場してきます。



宇宙人は時間さえも、人間の心さえも、自由に操ることが出来るのです。
今の地球人からすれば、そんなことがある訳がないと、誰もが思うでしょう。


その一般にグレイと呼ばれている身長1m20~30cmの宇宙人は、
木のドアを、まるで幽霊のごとく通り抜けて、部屋の中に入って来たのです。
((((´д`))) ガクガクブルブル


そして、ベティーに、
「この世界(地球)はそれ自身を破壊しようとしている。」
「我々はこの世界を助けるためにやって来た。」
「私達に付いて来てくれますか?あなたに見せたいものがある。」

と言って、他の惑星まで連れて行って見せたのが、
あの鷲の生まれ変わりという出来事でした。


つまり、自分自身の身体を光に包まれて燃やすということが、
この世界の究極的な謎の理解に繋がるのだということです。


私達は、その鷲が自分自身を燃やすという出来事よりも、
そこにいるベティーの家族を、時間を停止させたかのように、
彫刻のように動かないで停止させたままにしたり、


UFOが着陸して、宇宙人が外でバッタのように飛び跳ねている姿を目撃したベティーの父親が、自分達(宇宙人)を見ていることにそのリーダーが気が付いた瞬間に、そのまま時間を停止させられ、彫刻のようになって動きも考えも停止させられ、宇宙人が地球に戻ってきて、またその父親を自分の自由意志のように彼の心を操って、寝室まで連れて行き、そのまま気づかれることなく眠らせたということの方でしょう。


この話は、ベティーが、宇宙人から与えられた、
彼らの聖書とも言える、薄いけど40ページ近くもある青い5mm厚位の光のある手帳を渡され、10日間はずっとそれを見て、その謎を解こうとしていたということであり、より真実に起こった出来事だと思われます。


10年後に催眠術によって思い出されたその記憶は、
この地球の文明からすれば、とても信じられないような出来事ばかりです。


だが、催眠という深い状態に置かれた人間が、嘘をつくことが可能でしょうか?私は、それは不可能だと思います。


その本の中には、ベティーが嘘発見機に掛けられたグラフも載っています。
ベティーは嘘をつくような人間ではなく、敬虔なクリスチャンです。


つまり、信じられないかも知れないが、
時間を自由に操り、人間の心も自由に操作できるだけでなく、
必要な物は、手のひらの上で、もう一方の手を横に振るだけで、
物質を手のひらの上に具現化したり、
壁の何の支えもない空間に服が掛けてあったり、


堅い石のような物質でも幽霊のように自由に通り抜けられるという、
まるで、神と等しいような存在にまで到達した能力を身に付けた宇宙人もいるということです。


これはあまりにも不思議なことばかりが書かれているので、
この出来事は嘘で、真実ではないと一般的には思われています。



だが、これは実際に起こった出来事であり、
ベティーが鷲と出会った出来事も嘘ではないし、
それは真実に起こった出来事でしょう。


私はそう考えます。


私は、この世界の謎を追求すればする程、
それは真実であると信じるようになりました。


私が最初にUFOの出来事を知るようになったのは、
ジョージ・アダムスキーの空飛ぶ円盤同乗記でした。
(最初はあまり信じていませんでしたが・・・・・・・。)w


そして、「ヒル夫妻誘拐事件」と、
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この「ベティ・アンドレアソン事件」
読んだ時、それはだんだんと確信に繋がるようになってきたのです。



私が信じているのは、この3つと、「トラヴィス・ウォルトン事件」


The Abduction of Travis Walton. Part 1


The Abduction of Travis Walton. Conclusion. 


それから、(今は削除されていて見えませんが)ヘリコプターに急接近して逃げていくUFOの映像の3つ位です。


数々あるUFO映像の中で、これだけは真実であると自分で確信を持っている映像です。




地球人の時間に対する概念は間違っている。


それは、ヒル夫妻事件でも、ベティ・ヒルが
宇宙人に、地球の時間の概念について説明したのだが、
その宇宙人にはそれを理解できなかったということからも、
地球人の時間に対する概念が間違っているのだということが想像できます。


そして、どんな質問をしても、その宇宙人はすべての質問に答えられたということでも、宇宙人はすべての真実の謎を理解しそれに基づいた文明の中で生活しているのだと言えると思います。


彼らの優れた文明を信じれば、
時間というのは、ゴムのように伸びたり縮んだり自由に変えられるものだと・・・・・・。
もちろん、地球の重力場に捕われて生活している我々地球人にとっては、
時間とは永遠に不変のものとしてしか理解できないでしょう。


だが、宇宙人のように重力を自由に制御できる科学文明に入った世界では、
時間というのは自由に変えられるものなのだと思います。


そして、彼らの時間というのは、地球人の時間の1000倍以上もの速さで動き回ることも可能なのだと、そういう風にも考えられます。


地球人が、UFOを実際に作れるようになった時、
実は時間についての謎も理解でき、心の謎についても理解するようになり、
この宇宙の謎もすべて理解できて、人間は真実の愛の心に目覚めた生き方をするようになるのだと・・・。


その謎に地球人が気付くまでは、
また真実を地球人が理解出来るようになるまでは、

自分たちの存在を隠し通し、静かに地球人の成り行きを見守っているのでしょう。


ベティーの「未知との遭遇」の本の中に、
宇宙人が、地球人を助けようとして言っている言葉があります。


「例えば、コップは、その所有者に中に何を入れて欲しいと言えますか?」


つまり、これは、自分自身の頭の中に何を入れるかによって、その人間の心も価値も変わるのだと、間接的に、このような例えの表現で言っているのでしょう。


人間もコップと同じように、この宇宙を構成している物質の一つなのであり、その頭に何を詰めるか、それは自分自身で変えるしかないのだと、それがこの宇宙の自然の法則なのだと、理解させようとしているのでしょう。


まるで、謎々のような問答で、宇宙人はそれ以上のことは言おうとしませんが、それこそがこの宇宙の真理だと思うのです。


つまり、自分の心は自分自身で変える以外に方法はない。
その本当の価値を身につけたら、そのような文明に入るのにもふさわしい
人間になれるのだと言いたいのでしょう。


この宇宙の本当の真実の謎に気が付いたら、
人間は、その愛の心を持って生きるようになるのだと・・・・・。


そして、人類はまだまだ、その段階に達していないから、
この地球は、まるで濃霧の中のような混沌とした争いの文明社会に留め置かれているのであり、


それが彼らの言う、地球人はまだ心の準備ができていないと言うことになるのでしょう。


人間の本当の幸せとは、
この光が示している、真実の法則に基づいた愛の心にあるのであり、
それが最も単純な宇宙の法則なのだと言っているのだと思います。


長年その謎を考え続けてきて、
私はそう確信するようになったのです。


変人と思われるかも知れませんが、時間を制御できるほどの文明に到達出来たなら、人間は、この心の謎に付いても、おのずと理解できるようになるのだと思います。




なぜなら、人間の心も、実はこの時間とは切っても切れない関係にあるからです。






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宇宙人はいる!!間違いなくいる!!! 

昨日あるリンク先から、UFOの動画を観ていたのだが、


それには時々光る物体が次から次へと現れては消えるUFOと、
翌日その場所に現れたミステリーサークルを撮影している動画がUpされていた。


http://www.youtube.com/watch?v=N0k7C8saTOY


ズット以前から、宇宙人がいるかどうか、ウン十年も考え続けてきたのだが、


今朝起きた時に、朦朧とした頭で考えていたら、
閃きみたいなものを感じた。


宇宙人はいる!! 間違いなくいる!!!


なぜ、彼らが地球人と接触しないのかと考えてみた。


それは地球人がまだこの宇宙の真実の法則を理解していないからであろう。


もしも真実を理解した生き方をするなら、
それは完全な愛の心を持って、生きていく筈である。
真実の愛の心を持った人間でなければ、自分自身も完全な幸せは得られないからだ。


彼らはそれをよく理解し、
その愛の光に包まれた自然の法則の中で生活しているから、
それを地球人に悟らせようとしているのであろう。


真実の法則を理解していない未開な地球人に、彼らの存在を悟られるのは、


それはすなわち、宇宙人自身をも、不幸や危険にさせてしまうということを
彼らはよく知っているからであろう。
もし、間違った人間に彼らの優れた科学を教えたなら、
その人間は間違った方向にしか進化していかないということをよく知っているからである。


本当に何が最高であり、実は何が最高の幸せな生き方なのかという
その区別さえも出来ないのであれば、


どんな悪い人間であっても、どんな最低のことをする人間であっても、
それも幸せということになってしまう。


この地球に誕生しているあらゆる生命(草や木も)が、
どういう力によって誕生し、成長し続けてているのか?


その謎を、UFOが利用しているこの宇宙の自然の力の法則によって、
自然に生えている草を、自然の力の法則通りに捻じ曲げることにより、
それを理解させようとしているのが、あのミステリーサークルなのである。


地球人に、早く自然を理解し、自然の法則のままに生きなさいと
理解させようとしているのであろう。


本当の自然の謎を理解し、
その法則のままに生きようとすれば、
そこには、真実の幸せな光に包まれた世界への入り口が待ち受けているのであり、
その光の世界の中で、時間にも影響を受けないばかりか、
永遠の生命を得ることも可能なのであろう。


この地球の重力場による時間に支配された世界から、
新しい未来文明の愛の光の世界に入れるのだということを、
彼らは理解させようとしているのである。


人間は光と物質と水(液体)の力によって生かされている。


水はあふれる寸前に、土手の上を一か所でも上を流れて土手を越えようとすると、
その流れはどんどん土手を侵食して壊していってしまう。


小さな流れであっても、水の力はより大きな物でも破壊していってしまうのだ。


その流れは、この人間にも当てはまる。


悪い方向に流れだした習慣は、いつの間にか、
人間自身をも、その悪い方向に習慣づけ進化させてしまうのである。


力の流れとは恐ろしい。


一人一人の人間の心は、一人一人の人間のものであり、
悪い方向に流れを作ってしまった人間は、
それを直すのも、自分自身でそれに気がついて直さなければ直すことは出来ない。


それもこの宇宙の自然の法則なのである。


いっそのこと、かつてアメリカが日本を戦争で勝って統治し、考え方を変えたように、
宇宙人がこの地球を侵略して統治して、地球人の間違った考え方を変えてくれた方が
この人間社会は早く変わるかもと思うのだが、
彼らはそれも望んではいない。


彼らの頭には、争い=不幸という真実だけが、
この宇宙の法則なのであり、
その真理を理解しているからこそ、、
それに従った生き方をして生活できるのである。


この地球の文明は、この地球人自身の文明であり、
彼らが関与してはいけないという宇宙連合の法則でもあるのだろう。



 
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習慣というものの大切さ 

例え、人間は間違っていても、
それが習慣になると、そちらの方へ進化していってしまう。



生活習慣病と言われているのも、
毎日の生活の習慣が間違っているところから、
体が悪くなっていくのだろう。


蛇のように、すべての生物から忌み嫌われている動物も、
生きていくために獲物を捕まえるように、
忍び寄って一瞬で相手に噛みついて、
毒を注入し、それを頭から飲み込むように進化していったのも、


それは例え間違っていても、
蛇にとってはそれが生きるために一番良いことであり、
どんどんそのように進化して行って、
あのような獲物に巻きつく長い形に変化していったのであろう。


進化していくと、巻き付くのが一番良い形となり、
窒息させて、飲み込むのが便利なように、
頭の方から飲み込むのが習慣として進化を遂げていく。


人間もそれと同じで、
毎日の生活は、どんどん自分をその方向へと進化させて行く。


3か月位で体の細胞は全部入れ替わると言われているが、
古い細胞は新しい細胞に入れ替わって、新陳代謝が行われ、
人間も毎日毎日どんどん進化していっているのだ。


例え悪い人であっても、
それが自分にとって良いと思っているのであるなら、
その体と精神はどんどんそちらの方に進化していく。


悪い人間は、悪い知恵を身につけ、
それが当たり前のような人間に進化していく。
そして、どんどん人を利用するような考えの生き方をするようになる。


私はこれに気がついて、
寝る前には、必ず風呂に入って血の巡りを良くするようにしている。
人間の身体もそういう流れの力が働いていると思うからだ。


血の巡りを良くした後に、横になって、
血液の流れが自分の体の一番良い状態になるように、
リラックスし、涼みながら落ち着いて体を休めることにしている。


人間の体は運動すると体温が上がって、いろんなところの細胞が活発になる。
体温が上がるということは、
それだけ人間の体の新陳代謝も激しく行われていることを意味し、
体温が下がれば、人間の身体はどんどんそちらの方向に
冷えていって、新しく造り変えられていくと思っているからだ。


物質が冷えて結晶するのも、この力と同じである。


鍛えているところには、その鍛えているところに
より必要な細胞が付くように、


必要なところには、そういう必要な筋肉が付くように、
そういう進化を遂げていくのだ。


休んで温度が下がり寝ていると、自分の体は、
それが一番正しいと思われる方向に、方向づけられて進化していく。


ただ単に休んでゆっくりしていれば良いかというとそうでもなく、
人間の身体はどんどんだらしない方向へとも進化していく。


この温度が上がったり、下がったりするということが、
つまり人間の身体の中の力の流れなのであり、
すなわち、人間の体の進化を方向づけているものだと思う。


一番正しい進化とは、どういうものなのだろう。


それは、人間の心が一番幸せだと感じられる時であり、
それこそが人間の一番の理想の進化だろう。


スポーツ選手は無駄な程に体を鍛え、一生懸命相手と戦う。


そして、いろんな所を負傷しながら身体を壊しながら、
一生再起不能な体になってしまう選手もいる。


怪我をするほどに鍛えるスポーツは、それが本当に正しいと言えるだろうか?


それはどこかに、スポーツというものの意味の捉え方が間違っているとしか思えない。
スポーツというのは、あくまでもお互いが楽しむために考えだされたルールであり、
そのルールから離れて、
相手との勝ち負けだけが目的で最優先されるような考え方では、
それは本当の、人間が求めるべき正しい身体と心の進化とは言えないのではないか。


体を壊してまでもするようなスポーツは、それ自体が間違っている。
争いだけで、どちらが勝つか負けるかということだけが目的では、
そこには争いが目的の進化しか起きてこない。


人間が一番幸せに感じていること、
そして、それが誰でも一番正しいと思われる方向に、


毎日の考え方の習慣を変わらせていき、
より健康で、よりみんなが幸せに暮らして行ける社会に進化していく生き方の方が、
人間にとって、本当は一番正しい進化なのではないだろうか?と思うのだ。


争いの方向に進化すれば、
そこには人間同士の争いの悪い考え方しか現れて来ないのであり、
健康を壊すような習慣の進化しかしていなければ、
当然、人間は早死にする進化の結果しか現れて来ないのである。


みんなが一番幸福に考えられる社会への進化が当たり前になれば、
人間社会はどんどん幸福な生活習慣を送れるようになると思うのだが、


毎日毎日、体がまだ眠りたいと欲しているのに、無理やり起きなければならないとか、
時間に縛られて、無理やりどたばた急いで、
毎日嫌々ながら通勤して、ストレスを感じながら毎日を過ごしているのも進化の方向の一つである。
そしてその進化は悪い方にしか身体に働いていない。


この社会の仕組みも、それが間違っている限り、
明らかに自分の体に、ストレスや体の不健康な習慣の流れを作っているのであり、


それは、やがては自分の寿命を縮めたり、どんどん体を老化させるという、
そんな悪い方向に進化させる習慣を続けていることになる。


nagarerumizu.jpg


人間の体の中の、力の流れを正常な方向に変えていく為には、、
それが、人間が幸せな方に変わっていく為の、力の流れの習慣だと思えば、
毎日ストレスを感じない生活習慣を続けて行くようになるだろう。


進化というのは、正しい方向にさえ進化していけば、
それは自分の健康にもつながっていくし、当然自分の幸せにも繋がっていくはずである。



朝起きて、まだ眠りたいと欲している身体をむりやり起こして、
嫌々ながら、時間通りに出勤しなければならないのは、


そこには、ストレスという悪い習慣の流れを作り出しているのと同じということにもなる。


精神面にとって悪いことは、
体にとっても良いこととは言えない。


また自分の体が嫌に感じていることは、
それはすなわち、体にとっても悪い力の流れを作っていることになり、
それが溜まっていけば、そこには悪い進化も現れてくる。


嫌々ながらしていることは、
決して人間を正しい方向に進化させて行っているものではない。


どこかに不満が溜まり、体にもそれは悪い結果となって蓄積していく。



人間もある意味、毎日進化を繰り返している存在である。
ストレスが自分の身体を悪い方向に進化させているとも気が付かず、
毎日寿命を縮めるようなことに身体を酷使して、
自分を悪い方向に進化させているとも気がつかづず、


どんどん寿命を縮めるようなことをして、進化の毎日を繰り返しているのだ。


時々は身体をリラックスさせたり、
運動していない時は適度に運動したり、
また心がイライラする時は、癒しの音楽を聴いて、睡眠を取って、
身体を一番正常な状態に戻す休憩の時間も、
正常な方向に戻す為にはそれは必要な進化の習慣なのであり、
それが、自分の体を健康にするための流れなのである。



Relaxing Background Music-Instrumental- "Poetry of Water



安らぎの映像 煌めくクリスタル

↑私はこのクリスタルの映像を眺めるのがとっても好きだ!!

なぜなら、このクリスタルと光の虹の関係が、この宇宙の物質と光の関係の謎を
いちばん良く現している映像だと思うから・・・・・・・。
このページの鷲がいた所も、このようないろんな形のクリスタルがある場所だった。)




もしも、本当に健康で自由な生活習慣をしたいと思うのであれば、
すぐさま自分をこき使う会社を辞めて、一切から自由になろう!!w



あっ、会社を辞めて無収入になっても、私は一切関知しないのでそのつもりで。www
本当は何が正しいのかという自論をここで述べただけ!!ww



 
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相対性理論が示す力の真実 

image.jpg


相対性理論とは、あの有名なアインシュタインが考えついた理論ですが、
私は、初めてこの理論のことを学校で習った時、
なにか、頭に冴えわたるような不思議な感覚を覚えました。


すべてが本当にまとめられて、統一して理論づけできるような
そんな感じさえしたのです。


だが、アインシュタインがその理論を、どこでどう解釈を間違ったのか、
それとも考えすぎて、この宇宙の仕組みと完全に統一出来ない理論だと判断したのか?


まだ完全な理論だとは認めませんでしたが。


しかしながら、私はこれこそ、この宇宙の真実を示す理論なのではないかと思います。


すべてはお互いが相対する力によって成り立っているのだと考えれば、
すべてに於いて納得がいくからです。


例えば、これを言葉に当てはめて考えてみても、
それはすべてに於いて説明できるものだと思います。


相手が自分に対して悪い言葉を言ってきたとします。
それに対して、自分はその悪い言葉に対して、全く反論する気持ちが起きないでしょうか?
必ず、誰でも、その悪い言葉を言ってきた人間に対しては、
同じように相手を罵りたくなる気持ちが湧くのではないでしょうか?


悪い言葉を言ってきた人間に対しては、悪い言葉で言い返したくなり、
良い言葉を言ってきた人間に対しては、良い言葉で接したくなるのが、
普通の人間の感情です。


自分を悪く言う人間に対しては、自分も相手を悪く思うようになり、
自分を良く思ってくれる人間に対しては、自分も良い気持ちでその相手と接したくなるのです。


それこそが、言葉の相対性理論でもあります。
その相対性理論こそが、この宇宙の力の謎を解く鍵でもあると思います。


一例を挙げると、
私の一番上の兄(長男)が、私に対して、いきなりこう言ったことがあります。
自分の身体のことについて電話で話していた時です。


私 「どうも、チョット血糖値が高いから、気を付けないといけないかも知れない!」


兄「血糖値がチョット高いぐらい、誰でもみんなそんなもんだ。」
 「血糖値の高い低いぐらいはみんな誰でも持っておる。いちいちそんなことを気にするな!!」
 「○○(私の名前)、お前みたいに我儘な奴は、兄弟の中でお前をおいて他には、
 ウチの兄弟の中に一人もおらんぞ!!」 「しゃんとせぇ!!コリャ!!」
  何を勘違いしたのか、こんなひどいことを言ってきました。


私はこの時、こう思いました。
 「ウチの兄弟の中で、お前ほど嫌われている男は、お前以外には、ウチの兄弟の中に、
 お前をおいて他には一人もおらんぞ!!」「しゃんとせぇ  コリャ!!」
 と、こう反論したいと思ったのですが・・・・・。ww

 
 これはさすがに、自分もこんなひどい言葉は口に出して言うべきことではないと思ったから、
 言わずに我慢したのです。w


もう、この兄も亡くなっているので、ここで公表するのですが・・・、


自分が嫌うから、相手もそれに対して嫌う感情で接してくるのです。
自分自身を悪いと思っている人間はあまりいません。
悪い人間でさえも、自分を悪いとは思っていないのです。


ここにも、厳然とした言葉の力の相対性理論のようなものが成り立つと思います。


良い言葉の力には良い力が、
悪い言葉の力には悪い力が、自分自身に帰ってくるのです。


言葉の上でも、完全に相対性理論は成り立つのです。


自分の頭で考えていることは、いつかすぐ相手に言葉で伝わります。


言葉にも力があるのだということを考えて、
言葉には気を付けて話さなければいけませんね!!ww


以上が、私が考えている言葉の力についての相対性理論でした。
あっ、この相対性理論は、実はこの宇宙のすべての謎を解く重要な理論かもしれませんよ。




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カテゴリ: 謎の探求

テーマ: つぶやき - ジャンル: 日記

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日本で1番最初にUFO発明に情熱を傾けた人 

誰もがUFOが存在するかどうか、疑っている時に、
この日本で唯一、UFO開発に一生をささげた人がいる。


それは、清家新一(せいけ しんいち)
1936年(昭和11年)4月 - 2009年12月、という人である。


seike2.jpg
東京大学理学部大学院を卒業後、独自の理論によって、
愛媛県宇和島の自分の故郷で、重力研究所を設立し、宇宙艇という季刊誌を刊行し、UFO開発に没頭した人である。


残念ながら、完成を見ることもなく、2009年には亡くなったそうであるが、
私もデザイン会社に働いている時に、その本を数冊読んだことがある。
今はもうない大陸書房刊という下記の本である。


seikeshiichicho1-a.jpg


この清家という人は、同じ大学の友人と、そのUFOがどういう理論で飛行しているのか話し合った時、その友人の「分かった!!球に交流を充放電すれば実現できる!!」という閃きの一言に共鳴し、また勉強中に火星人の女性から手紙を受け取ったと考えて?、さらに熱意を燃やし、独自の理論を考えながら、UFO研究に一生を捧げたのであるが、実現しないまま終わってしまった。


その理論というのは、簡単に説明すれば、
チタン酸バリウム(強誘電体)というドーナツ型のディスクの中に3個球形コンデンサーを置いて、その3個の球を結ぶコイルの巻き数をそれぞれ巻き数を減らして繋いでいくと、だんだんと重力がマイナスになっていくという発想であった。
そして、上に連なっている3連のコンデンサーコイルにそれを強力な電流として流し、核磁気共鳴を起こすというものである。


dainamo2.jpg


そして、コイルの巻き方も糸を結んで閉めるように、
1本を、必ず結び目の中を通して結んでいくという巻き方である。


kurainmaki1.jpg



なぜ、そのような発想に至ったかというと、メビウスの輪の発想に起因している。
mebiusnowa.jpg
メビウスの帯(ウィキペディア参照)


つまり、メビウスの輪というのは表から入った電流はいつのまにか裏を通ってまた
表に戻ってくるという構造をしているのである。
つまり、エネルギーは永遠に回転し続けるという構造から
そのようなコイルの巻き方の発想に至ったのだ。


一度電気を通して、そのクライン巻きのコイルの中を電流が流れるようにして、
3個の球形コンデンサーの中を電流が流れるようにしてやると、
最初は3回巻き、次は2回巻き、その次は1回巻きにすると、
それぞれのコンデンサーに到達する電荷は3-2=1、1-1=0という具合にどんどんマイナスになっていき、やがては、それ自体がマイナス重量になるという発想であった。


私も以前からUFOというのはどういう原理で飛行するのだろうと、ずっと考え続けていた。
苦節45年、自分にもこういう理論で作ればUFOは実現できるだろうという発想にたどりつくことが出来た。まだ完全ではないけど、そういうことにしておこうww


私は長年その推進原理を考え続けた結果、
この清家さんのような考え方の理論ではUFOは実現できないと考えるようになった。この人の理論では、機械的に回転する部分が全く無いからである。


メビウスのコイルに発想が至ったのはすごいことだと思うが、
残念ながら、この宇宙がどういう仕組みで動いているのか?、また、なぜ、
この地球や太陽や、月や、すべての惑星が球の形をして動いているのか?
そこまでが完全に理解出来なければ、UFOは実現できないだろうと思う。


つまり、UFOを発明するということは、
この宇宙の究極の科学の謎に到達できたことを意味する。
そして、それを利用すれば時間さえも制御出来るようになるのだろうと思うのだ。


UFOは言ってみれば、一種のタイムマシーンのようなものである。


タイムマシーンであるからこそ、この地球の重力場から反発を受けて、
宇宙の彼方に飛び去ることも出来るのだ。



イギリスにもUFO開発に情熱を傾けた人がいる。
ジョン・サールという人で、機体をマイナスにして、浮上させることにも成功している。
しかし、電気をコイルを通して機体に流し続けなければいけないということで、
実際にはUFOのように自由に飛び回ることができるようなしろものではない。
そしてこれもまた、完成半ばで挫折したままである。



Free Energy Generator and Overunity-John Searl and the Searl Effect Generator


私もUFOというのはこういう理論で実現できるだろうという考えだけは持っているのだが、なにしろ、お金がない、電気の専門知識がない、水晶をカットする光学の知識もない、それを作る場所がないの、無い無いづくしで、今は悶々としているのだ。


でも、いつかはそれを実現したいという夢がある。
そのために、頭の中にある理論を今ここで全部発表するわけにはいかない。




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この宇宙の謎の謎 

私はまだ19歳位の頃に、東京に出て行って、デザイン学校に通っていたのだが、
その頃に、クリスチャンの家庭に一時期お世話になり、
毎週日曜日には教会に行っていた。


だが、その頃から私は、この世の中に神がいるのかいないのか、
どうしてもそれが信じられなくて、ずっとそのことについてクリスチャンになることもなく考え続けていた。
神は何もしないし、何も答えてくれないし、そんな心を持った別の存在がいるとは
どうしても信じられなかったからである。神を信じ、良いことをするのは正しいと思うのだが、
信じられないものは信じられないのだからどうしようもない。


その頃から、私はこの世の中にある力という力について、
その謎をずっと考え続けてきた。

「力」というものはなぜ存在するのか?


ありとあらゆる力の方向を、自分の頭の中でその自然の力の流れをイメージしながら、
その力の謎について考え続けて来たのである。


鳥はなぜあのように空を飛ぶことが出来るのだろう?とか、
この地球はなぜ回転し続けているのか?などと、
むしろ、神が信じられないからこそ、その究極の謎を追い求め続けて来たと言っても良い。


本当に神がいるのなら、どうして周りには悪いことが一杯起こり続けるのか?


本当に万能の神がいるのなら、どうしてそういうことを何もしないで許しているのか?
それが信じられなくて、自分は神というものの存在を信じられなかったのだ。


また、私の母は日本の宗教を信じ、神を信じていたが、(キリスト教ではない)
自分の家庭では、キツイ兄嫁に言葉で毎日いじめられ続け、苦しんでいたし、
気性が強くて誰にも負けないぞという兄嫁のような性格が、
この人生を生きていく上では良いのか?と考えたりもした。


父が亡くなってからは、いつも私に泣きごとばかりを言ってくる母のように、
弱い人間でも、神を信じて、相手を許している人間の方が良いのか?


その頃から、何が正しくて何が悪いのか、もう全く訳が分からなくなっていたのである。


それ故に、自分は「力」とは何か?

この宇宙を動かしている力とは何なのか?

この大きな命題に、ずっとこの歳になる今までその謎を考え続けてきた。


その力について考え続けて、苦節46年。
いろいろ考え続け、UFOの原理までも考え続けた。
20歳の頃から、46年後の今までである。
そして、寝ている時に、うつろな頭の中で考えていて、
閃きにも似た確信の考えに到達できた気がしたのである。


自分の心は0から出発して、それが良い心にも悪い心にも変化するのだと。


この世の中に我々が考えているような神という者は存在しない。
10万回祈ろうが、2・3回祈ろうが神はそれに対しては何も答えてくれない。
つまり、神は存在しないからである。
神を信じて変われるとすれば、それを信じている自分の心が変われるだけである。


存在するのは、人間の心である。
祈っている人間が良いのは、それは、頭で考えていることを、神を通して良くしようと考えている
そのことに意味があるのだ。また、神を信じていれば、誰に頼ることもなく、神だけに頼ろうとするようになる。
神以外の誰にも頼ろうとしないのだから、
他の人間から見れば、誰にも頼らない非常に強い意志を持った人間のようにも見える。
また、人間は本来は一人なのであり、他人に頼ったりしてはいけないのである。


常に出発点は0なのである。


0であるからこそ、周りの力の影響を受けて変化していくのだ。
良いことを行えば良いことが帰ってくるのも、
悪いことを行えば悪いことが帰ってくるのも、
それはこの宇宙の力の相対理論である。


すべての生き物が異性を必要とし、この世の中に男女が生まれてきたのも、
それは、お互いが完全でない自分の心の穴を埋めるために誕生してきたのだと・・・・。


どんな生き物でも必ず男女が存在する。


この宇宙は、男だけで完全な者も、また、女だけで完全な者も、
実はこの宇宙の自然の力は、一つだけで作ることは出生きなかったのである。


その2人が、それぞれをさらに完成した形に到達するために男女という姿を作ったのである。
そして、その違う者がお互いに無いものを求め合い、その最高の形が愛の心であるように出来上がっているのだ。


だが、それでも力はまだ完全ではなかった。
その為に2人が愛し合った後に、子供を誕生させて、その後に、さらなる完全を求めて、
その子孫が発展していくように、力は繰り返し流れ続けているのである。


男と女は完全に別の力によって出来た者なのであり、
お互いが自分に無いものを求めることにより、より自分自身を完成させたいという力が働いているのである。


お互いが完全でないからこそ、完全になろうとして、
自分に無いものを求めるのだ。


自分と同じものにはその力は反発しあい、自分に無いものには引かれ合う。
それが男女の関係なのである。
ちょうど磁石のN極とS極の力の存在のようなものである。


そして、その二人が完全に引き合い、愛に到達出来たとしても、
力はそこで留まることはない。


この宇宙の力は永遠に動き続けているのであり、
力が永遠に流れを続けていく為には、子供という親の遺伝子を受け継いだ別の存在が必要になってくる。
それがこの宇宙の生み出した自然の力の流れの法則なのだと。


このように、留まるところのないこの宇宙の力の流れは、
より完成された存在になり続けるまで、それは繰り返され続ける。


お互いが完全に愛の光に包まれた存在になるまでは、
それは永遠に繰り返されるのだ。


そう考えて、初めてUFOの理論が解明できたような気がした。
自分は、いつか頭の中にあるUFO理論を完成させて、夢を実現させたいと思っているが、
今はお金が無い。また、理数系の頭ではないので、計算も苦手である。


そして、それを発表しても気違い扱いされるだけだろう。


なぜなら、こんな理論など、誰も信用しないだろうし、
そもそもこんな理論を発表したら、みんなが馬鹿にするだけである。
今までの科学の常識や、普段誰もが考えている常識が完全に覆されてしまうと思うからである。


私はそれを実際に作って実現できるまでは、
その理論については秘密にしておこうと思う。


なぜなら、出発点を間違えば、
それは良い方向にも悪い方向にもどちらにでも発展してしまうと思うからである。
もしも、悪い人がこの科学を利用するようになると、
この世界はとんでもなくどんどん悪い方に進化していき、


良い人がそれを利用するようになると、
世の中はどんどん良くなっていって、より幸せな未来社会が待っているとも思うからである。
0から出発した力は人間をどんな方向にでも進化させてしまうのである。


それゆえに、決して間違った人に、その理論を利用されてはいけない。
私は今までいろんな悪い人に騙されたり、利用されたり、
また、非常に腹立たしい人に、非常に嫌な思いをさせられる人生も送ってきたが、
こんな間違った人には、この理論は絶対に利用させるべきではないと思うのである。


出発点は常に「0」なのであり、良い人に利用されれば、それは良い方向に進化し、幸せにもなれるが、
一旦悪い人にこの理論を利用されると、それはとんでもなく悪い方にも進化していくものであると
自分の直観として感じているからである。


0に向かって働く力には、それが常に正しくなるように働いているのが、
この宇宙全体の光の力なのであり、それこそが愛の心の力であり、
人間一人一人についても、その力は同じように働いているのだ。


その光を神と言うのなら、神は存在すると言えるかもしれない。


今の私は貧しいから、それがいつ実現できるかどうか分からないが、
もし、死ぬまでに実現できなかったら、その理論を死ぬ前に発表するかも知れない。


力とは光の力なのであり、
その光こそが、この宇宙のすべての謎を解くカギなのである。




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もしもこの世の中の究極の理論が発見されたなら!! 

人間に出来ないことはすべてなくなる。


頭の中で考えられる、すべてのことが実現可能になる。


そこまで科学が到達すると、人間は、
神か悪魔かのどちらかになるだろう。


アインシュタインも言っていたが・・・、
人間の頭で考えられるありとあらゆることが、すべて実現可能になるのだ。


常識に捕らわれている人は、
そんな馬鹿なことがある筈がないと、思うかもしれない。


だが、人間も物質から出来ているのであり、
心も、その物質の集大成として出来上がっているのだ。
この世の中に不可能はない。


その物質の謎がすべて理解できた時、
実は、物質でさえも人間はすべて制御できるようになる。


bussitu.jpg


大気の中から、物質を作り出したり、
また大気に戻したりも可能となる。



そんな馬鹿なことがあるわけがないと思うか?
それとも、その可能性は十分あると思うか?


人によって考え方は分かれると思うが、
究極の理論が理解できたなら、それは不可能なことではない。


以前に私が書いた記事で、この本↓のことを書いたのだが、


            gaiuchukaranokikan-a.jpg
               外宇宙からの帰還


その本の中に、宇宙人が言っている言葉がある。
「大気は人間の為に用意されている。」なんのこっちゃ?


つまり、空気も原子や分子の物質の集まりであるのなら、
その大気の原子を集めて、別の物質を、一瞬にして手のひらの上に現すことが出来たり、
また、消滅させて空気に戻すことも出来るようになるのだ。
  ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ


そこまで科学が到達できたなら、
人間は、自分の口から発する言葉にも完全に責任を持たなくてはならない。


何が正しくて、何が間違っているのか?
それを理解しなくてはならない。



なぜなら、自然はすべて正しい法則で出来ているのだから!!


相手によっては、もしも悪いことを言っていると、
一瞬にして空気のように消滅させられるか?
それとも心が恐怖のどん底に叩き込まれるか?

そのどちらかになるかもしれないだろう。(;゚д゚) (;゚д゚) (;゚д゚)


そこまで科学が到達出来たなら、
人間は限りなく、神の心に近づかなければ幸せにはなれない!!
だって、それこそが究極だから!!
神の存在を信じていない自分が言うのも変だが・・・。  


人類は、そのことにまだ気が付いていないから、
貪欲に貪欲に、さらに貪欲に


自然の法則とはかけ離れた、人間が考え出したお金の価値観で幸せを得ることに頭を使い、
その欲望のために、自然を破壊し、自分までも破壊していることにも気が付かず、
この世界を壊すように、貪欲に争奪を繰り返しているのですよ!! (´゚д゚`)エー?


なぜ、こんなことを考えるようになったかって?


それは私が考えているUFO理論が、
限りなく、この本に書かれている内容に一致するように見えて来たからだ!!


でもUFO発明の前に、人間の心が読める機械が発明されて、
何が本当に幸せな心なのか、人間の心自身が変えられない限り、
人間は絶対に幸せにはなれないと思うんですよ!!
今のこの世の中では、良い人であろうと、悪い人であろうと、
そんなことには関係なく、お金の価値観で幸せを得ていますからね!!


未来の世界では、正しい人から順番にその優れた科学利益を享受できるようにしないと、
ホントに大変な世の中になってしまうと思うんですよ。


なぜなら、そこまで科学が進んでしまうと、
なんでもありの世の中になってしまいますからね。
頭の中で考えていることと、他人に喋る言葉がまったく一致していない人とか、
平気で人を騙したり、平気で人を利用したりとか、
平気で人の妻を盗んでしまったりとか、
そんな悪い人に、この科学を利用されたら、何が正しいのかさえ信用できなくなるじゃないですか。


とにかく、今のこの世の中、自分さえ良ければ何をやってもいい、
例え嘘を言っても自分の為ならばという、悪い奴らが多すぎますからね。


前回の記事で書いた、
一生懸命働いているのに、その仕事を全部外注に回して、私が仕事を出来なくなるようにした、
能力が全く無いのに、私を首にするように仕向けてきた私の上司とか、
私に平気でとんでもない程の失礼なことを言ってきたアホの松原とか、
私の恋人を平気で奪うようにして結婚して、子供を作った後、夫婦仲が悪くなって、離婚したり、
そして私を会社に誘って、死ぬほど沢山の仕事を渡してきて、自分だけがそのおかげでさっさと会社のNo.2の立場まで出世していった営業マンとか、ホントに何でもありの悪い奴らが、今の世の中多すぎると思うんですよ。


そんな悪い奴らに、平気で優れた未来科学を先に利用させたら、どんな世の中になると思います?


悪い奴にそんな優れた科学を利用させたら、悪い奴らがどんどん群れてそこに集まって来て、その科学を利用するようになります。まるで、餌に群がる子バエのように悪い奴らが群がって甘い汁を吸いに来ます。


未来の文明は、本当に正しい人にこそ、高い科学を利用できるようにしておかないと、
世の中とんでもない悪い方向へ進んでしまいます。


むしろ、決して嘘をつかない!!いつも正直に働いている!!考えていることと話す言葉とが常に一致している!!いつも正しいことだけを行っている!!など、そういう完全に正しい人にこそ、序列を付けてそういう科学を利用させ、悪い人間にはどんどん序列を下げて、そういう科学を利用できなくするとか、そんな社会にしないと、この世の中、決して正しい方向には進んでいかないと思うんですよね。


でもその科学に到達できたなら、
人類は初めて光の世界に入ることが出来るだろうし、本当の自由を手に入れられるし、
やっと、本当の幸せな毎日を送ることができるようになる、


と、私はそう思うのです!!


これまでの記事を読んできて、
やっぱり、この人頭がおかしいと思った?


でもね、昔、天動説と地動説というのがあったでしょ。
昔は大地が動いているのではなく、天が動いていると思われていた。
でも、実際は地球が動いているのだと気が付いて、
天動説を信じている人は、逆にいなくなった。


それと同じように、
究極の原子や分子がどういう力で動いているのか?
なぜ、地球や太陽やすべての星は、丸い形をして動いているのか?
その謎や、物質と時間との関係の究極の謎が、本当に理解できた時、
私が言っていることの方が正しいと、
今は馬鹿にしている人が、私の言ってることを信じる日が未来には来るかも知れないのよwww




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鏡の中の映像は相対性理論と一致するか? 

今日は、私のパソコンの前にある古いステレオを撮影してみた。


古いから、まだテープレコーダーのステレオであるww


IMGP04121.jpg


このステレオは、購入時は結構値段の高かったステレオである。
この単純なデザインが好きなので、未だに買い換えていないww


下のボードはホームセンターでホワイトの本棚を2つ買い、
それを横に倒して、棚を全面に開くように改造してみたサイドボードである。
とにかく、高さが寝ていてちょうど手の届くところに物が置けるような高さを必要としていたので、
究極的に、この本棚の横倒し改造となった。w
長さもちょうど2m位、幅もピッタシで、自分の希望通りに改造出来た。


で、今日は、昔購入したテープで喜太郎の音楽をかけながら、


瞑想にふけっていたw



そこで、鏡を見ながら考えた。
鏡に映る自分の顔は、実物とは左右が逆になって映る。


つまり、鏡の向こうに見える自分の顔は、
正確には、相対性理論と物理的には完全に一致していない。

kyozou-a.jpg




正確に相対性理論と一致する映像を見ているのであるなら、
鏡の反対側にいる自分は、右も左も全く実物と同じでなければ
完全な相対性理論とは言えないはずである。


これは何を意味するか?


つまり、鏡の鏡面で反射する光は、
右目で見ている自分の左側は、鏡を反射して自分の目に入って来るまでに、
光の距離が、わずかにタイムラグがあるからであろう。
また、左目で見ている自分の右側は、これも自分の目に入って来るまでに、
光の距離がわずかにタイムラグがある。
そんなに距離は違わないと思うのだが、なぜだか鏡に映る映像は、
本当の自分とは左右逆である。


こんな当たり前のことを不思議だと考える方がおかしいだろうか?
(※注: ここでは、光の入射角と反射角の違いで映像がそう見えるという、
教科書通りの概念の説明を言っているのではない)



これは、鏡を反射してくる光は、本当の相対性理論の光とは同じでないことを意味している。


もしも相対性理論と左右が同じ光の映像として自分に戻ってくるならば、
それは鏡の鏡面ではなく、鏡の中心の0の地点を通って自分に戻って来なければ、
完全な光の相対性理論にはならない筈である。


そうなれば、左右だけでなく、上下も逆転していなければならないことになる。


E=MC2乗は、この鏡の映像に関してだけは、成り立っていないのだ。


もしも、鏡に映る自分の顔が、今現在の自分の心をすべて反映しているとするならば
鏡の向こうに映っている自分は、本当の相対性理論であるならば、
今現在の自分自身が、自分に語りかけている心の反対側
自分自身に返して来なければならない。


だが、鏡の向こうに見える自分は、
所詮、虚像であり、反射して反って来た光であり、
鏡に映っている自分が、鏡を見ている自分に心で語りかけてくることはないのである。


もしも鏡に映る自分が、それを見ている自分に語りかけて来るとしたら、
それは鏡に映る自分の虚像が考えていることではなく
今、それを見ている、自分自信が考えていることなのだ


こんなこと、考えたことがありますか?
wwwwwwwwwwwwwwwwww



実はUFOの謎を解くには、ここにも重大な秘密が隠されていると思うのですよ。



自分が考えているUFO理論の、謎の公開の一端はここまで!!ww


前に書いた記事で、清家新一氏の重力研究でも、長いこと続けていると、
頭が重たく鈍く感じてくるそうである。
これは、重力研究をすると、心にも影響をしてくるのか?
それは自分にもまだ良く分からない。





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相対性理論が示す真実!! 

別のブログで、アインシュタインが考えた相対性理論は物質の理論であって、
それを心の理論に当てはめるのは違うのではないかということを、
書かれている方のブログを読んだのだが、


物質の理論と心の理論を同じに扱うのは違うという件について、


私は決してそうは思わない。


なぜなら、人間自身も相対性理論の元に誕生してきたものだと思うからだ。


人間の体は左右対称にできあがっている。
心臓と肝臓・腎臓を除いて、ほとんどが左右対称に出来ている。

なぜ心臓・腎臓は左にあり、肝臓は右にあるのかは分からないが、
その心臓の構造でさえ、よく見れば左右対称である。


これも言ってみれば、相対性理論の作り出した物ではないか?


人間の脳も左右対称に出来ている。


人間の目も左右対称に出来ている。


人間の目に戻ってくる景色は左右対称でないとしても、
その光は左右別々の目に、別々の光として脳で認識されるのだ。


それ故に、人間はそのことを言葉によって認識し、
言葉として考え、相手と意志を通じ合う。


ここになんの矛盾があるだろうか?


言葉が先か?人間が認識する心が先か?と問われれば、
私はどちらも同じと答えるしか出来ないと思う。


人間は考えるようになったから、それを言葉として認識するようになったのであり、
その言葉によって、物を認識し、相手と意志を通じるようになったのだ。


自分の目を0の地点に置いて考えたとすると
外から入ってくる光が、0の地点の自分の目を通して自分の脳に変化を起こすのなら、
また、耳を0の地点に置いて、相手の言葉を聞いて脳で反応するのなら、
そこにも相対性理論というのは成り立つ。


人間の心も究極的には物質の理論と同じである。


光を見たり、相手の声を聞いたりするから、
それに心が反応するのだ。


もちろん、相手の声を聞かなくても、
相手を目で認識しなくても、心で考える事は出来る。
今まで目で見て認識してきた知識さえ失っていなければ、
その知識を元に自分の心だけで考えることも出来よう。


だが、光が時間であるとするならば、
その光の時間に対しても相対性理論は成り立つのだ。


完全に時間が停止したなら、人間は心で考えることが出来ようか?


人間の心も、この時間と共にあるのなら、
そこには、心に対しても相対性理論というものは、
時間と共に完全に成り立つではないか。



と、私はそう考えたのだが、
物質の理論と心の理論を同じに扱うのは間違っているだろうか?


この考え方に賛成と言う人は、
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究極の心の理論とは? 

それは、自分の前にいる相手を、
神と同じような良い心を持った人間だと思って話す事でしょう。
そうすれば、争いごとはほとんど無くなります。


また、唐突に何を!?と、思う方も、おられるかも知れませんが、


人間は誰でも、自分を悪いとは思っていないのです。
相手を悪いと思うから、相手からも悪い言葉が返ってくるのです。
それが、心の相対性理論というものです。


もちろん、中には本当に悪い奴らもいます。


自分の前にいる人を、
自分が善の心で見ているときは
相手もそれを感じて、善の心で返してきます。


自分の前にいる人が、
こいつは悪い奴だと思って見ていると
相手にもその気持ちや感情は伝わり、
相手も良い心で返してくることはありません。
むしろ悪い心で返してくるのが普通でしょう。


それが心の相対性理論というものです。


たいていの人が、相手を神と同じ人間だなどと思って見る人はいないでしょう。
人間誰でも、神のような心にまで到達出来た人は少ないからです。


だが究極的には
相手を神と同等の存在として見ない限りは、
自分が相手に話しかけている言葉に対して、
相手から、自分と同じ最善の言葉は返ってこない
のです。


これが、言葉の相対性理論というものです。


球(地球)は宇宙のすべての力に対して、
釣り合うように丸く出来ているのが、この宇宙の真理です。

丸いからこそ、どちらからの力に対しても釣り合うのです。
この宇宙はそういう相対性理論の力によって出来上がってきているのです。


人間の心もそれと同じです。


自分が、相手をどのように見ているかによって、
それと同じ言葉が相手から自分に返ってくるのです。


宇宙人は、それが分かっているから、
真理を理解し、心を操ることも出来るようになったのでしょう。


心の理論も分かっているからこそ、
心というものを直に読み取る機械をも発明でき、
どんな人がこの宇宙のどこにいようとも、すぐ探し出す事が出来ると言うのです。



ベティー&バーニー・ヒル夫妻が遭遇した宇宙人もこう言っています。


hill_b.jpg


ベティーが宇宙人に対して、
「なんとかしてもう一度また会いたいわ!!」と言うと、
宇宙人は「できたらそうしよう!!」


ベティーが、「でも、あなたたちにどうやってまた会ったらいいのかしら?」と訪ねたら、
宇宙人は、笑ってこう答えています。


「ご心配には及ばない。戻ってくる気になれば、すぐ君達を見つけられる。
いつでも好きな人を見つけられるんだよ。」
 と。


uchujinnigao.jpg uchujin4.jpg
↑左は私が描いた、宇宙人の想像上の似顔絵、
右は、他の人がバーニーなどから聞いて描いた想像上の宇宙人の似顔絵です。
ただ、一つだけ、バーニーが言っていたように、山猫のような釣り上がった大きな目が、自分に話しかけてくる、
と言っていたところを、目の大きさや白目と黒目の釣り合いを生物学的な推測により、私の絵はそれを直したものです。
あくまで推測なので、本物はこれとは違うでしょうが・・・。




このベティーとバーニー夫妻は、
現在は亡くなっている為、その再び会うという希望は叶いませんでしたが、
宇宙人も、この地球に我々がやって来たことを他の人に知られたくないと言っている以上、
最初から、もう一度会う気など全然なかったのでしょう。w


今の地球人の心は、まだまだ、本当に闇の中のようなものですからね。w
彼ら宇宙人のように、それが分かっている存在にとっては、
この地球人は、まだまだ正式に交流などは、したくない存在なんでしょう。


宇宙人は、心の相対性理論についても、
人間自身の存在している時間の場所についても、
完全に究極の相対性理論を理解しているようです。


その、心を操る機械を発明しているからこそ、
バーニーを宇宙船に連れ去る時、心を操って無抵抗にさせ、
記憶までも消し去るようにして、
また帰したのでしょう。


そこまで到達できるのに、この地球人は、
後、何千年、何万年経ったら到達できるのでしょう?



この宇宙ってホントに、まだまだ謎だらけですね。www





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今日は謎々を提出!ww 

虹は、なぜ7色なのか?


niji2-b.jpg





すべての色の反対側は、補色という関係になっており、


それぞれの色を混ぜ合わせると、光は白くなります。


テレビのモニターの3原色も、この原理!!



さてさて、なんでこうなるのでしょうか?


この秘密を完全に解き明かしたあなたは、
UFOの謎に迫れるかも!!w



なぜなら、光とは時間そのものであり、UFOも時間を制御している乗り物だから・・・。



宇宙人も言っている。未来は光の世界だと・・・。





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UFOは、この地球の時間とは異なる時間で動いているのだ 

最近、睡眠時間がだんだんと狂ってきて、
中々決まった時間どおりに寝られなくなってきた。

4時間ほど寝ては目が覚めてしまい、
しばらく起きてあれこれして、6時間ほどしたら、また眠たいような眠たくないような
そんな状態に・・・ww

年のせいかな?


それで、今日は寝不足のような頭であれこれ考えていて、
とんでもない法則を閃いた。


あのUFOという乗り物は、実は
この地球という惑星の時間を超えた時間の中で
動き回っているのではないかと・・・。


ufo_hanebues.jpg

もちろんこの地球に現れている時は、
この地球のエネルギーは利用してはいるのだが、
この地球の時間とは異なった、
この宇宙の別次元の時間の中で動いているのではないだろうか?


どうも、うまく説明出来ないのだが、
つまり、地球の時間と、宇宙全体に作用している時間とは、
違うのではないだろうか?
と、考えてみた。
(一種の波長の違いのようなものである。)

uchu.jpg


我々人類は、みんながこの地球という物質の重力に束縛され、
人間自身も、その中の一つの物質としての時間の影響を受けて動いているのであり、
身体がだんだん年取っていくのも、
この地球の物質という時間の影響を受けているからではないかと。


もしも、この地球とは全く別の時間の存在になれたなら、


月と同じように、この地球という物質から反発され、
この地球の時間ではなく、宇宙と一体となった時間軸の中で動くことが出来るようになるはずである。


前の記事で、アフリカのシャーマンが、空中浮遊の術を見せ、空中に浮き上がったが、

syarmanfuyuu.jpg

あれも、実は人間自身が、
この宇宙の力と一体となった存在になれた時に
出来る技なのではないか?

と、そう思ったのだ。


人間も、所詮この地球の重力に捕らわれている一つの物質としての存在であり、
この地球の物質としての時間の影響を受けている存在である。


只唯一、この人間が、宇宙と一体となれる力を授けられているのは、
それは人間の心臓と人間の心なのではないだろうか?


人間の心臓は、この宇宙と同じように、
一定の波動を伴って、この地球の力とは独立した存在の
力の波動で動いているのではないだろうかと考えてみた。


しかるに、
この心臓の波動を、この宇宙と一体となった波動に同調させることが出来たとき、
人間の身体はこの地球とは全く独立した別の力の存在となることが出来、
あのアフリカのシャーマンのように、
身体が地球から反発された存在となり、この地球の重力に捕らわれることもなく、
浮き上がるのではないかと、そう閃いた。


そう考えていくと、あのUFOも、
実はこの地球の物質としての時間の力の影響を
全く受けなくなるように作られた機体であり、

あのアフリカのシャーマンが見せたような存在と同じ状態を作り出さなければ
UFOを作ることは不可能なのではないだろうか?


この宇宙全体の力と一体となった存在に成り得ているから、
あのように瞬時に遠くまで移動できたり、
そして、瞬時に目に見えないように消えてしまったりと、
この地球の物質の概念からは想像出来ないようなことが可能になるのだと・・・



この宇宙と一体となるということは、
この銀河系全体の時間の力と同調するということである。


あの台風の渦巻きに似たような、この銀河系全体の波動の力と一体となった時
全くこの地球の時間の物理現象の影響を受けない、
独立した時間の場の存在となり、
宇宙自身が力を与えてきて、
時間も、この宇宙の時間と一体となった時間の中で動き回れるようになれるのだと
そう閃いたのである。


これはUFOの構造を頭の中で解析していて、突然閃いた事である。


UFOの謎はとても奥深い。


閃きというのは、一瞬のうちにどこかに消えて思い出せなくなってしまう。
今日のこの閃きは、とっても大事なことのように思われたから、
こうしてブログに残しておくことにした。



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過去・現在・未来 

昨日の記事は、あまりにも未来の思考すぎて、
普通の人には理解しにくいと思われたので、

今日は、それのもっとわかりやすいバージョンを図に書いてみた。

jikangainen.jpg

今、存在している自分自身を、
現在の渦の中に存在しているものとして考えると、


現在の自分は、過去の記憶を同時に感じながら、
未来に向かって行動している。
(宇宙単位の時間ではなく、この地球単位の時間として)



実は、この宇宙単位(銀河系全体)の時間で考えると、
現在も過去も未来も、それは永遠の時間の中に存在している一コマであり、
今現在の自分自身が、同時に、過去・未来を
引きずりながら行動しているのだと考えれば分かりやすい。


地球の時間は、この現在進行形の渦巻きの時間を、
過去・現在・未来として捉え、考えて行動しているだけなのだ。


そして、その時間は物理的に同時に釣り合おうとして、
0を目指して渦巻いているだけなのである。


この宇宙単位の時間について考えると、
人間は、自分自身の心によって寿命が決められると同時に、
やはり神のような心にならないと、本当の幸せは得られないのだとつくづく感じる。



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移民は受け入れるべきか否か!? 

今日はただのつぶやき!!


今、日本は少子高齢化で、この先ますます労働力不足から、
経済が不安定になっていくと予想されているが、

このままでは駄目だから移民を受け入れるべきだとの考えが出てきた。
(もうすでに、その流れにどんどん加速されているようにみえる)

しかし、はたしてそれが本当に良いことだろうか?

かつてアメリカでは、巨大な綿花農場の農場主が、自分の私服を肥やすために(貪欲な欲望の為に)
安く働かせる目的で、アフリカから黒人奴隷を連れてきて働かせていた。

しかし南北戦争後、黒人は奴隷から解放され、白人社会に混じって働くようになり、
どんどん混血が誕生してくるようになった。

そして今では、白人と黒人の比率はそんなに大きな差がないまでに、
黒人は増えていった。

黒人が多く集まって住むようになると、
その地区からは、白人はどんどん逃げていって、別の地区に住むようになる。
人種差別はないと言いながらも、現実はやはり厳然として人種差別は存在している。

私の相対性理論的な考え方をすれば、
その力は完全に釣り合って安定するまでは、その争いは永遠に繰り返されるのだ。

アメリカ人が貪欲な欲望のために、黒人を連れてこなければ、
このような争いが起こる社会にはならなかった筈である。

そして、その社会では純粋な白人だけの社会は失われ、
白人と黒人の遺伝子が完全に混ざり合い、
その遺伝子が完全に融合して一体となるまでは、その力は永遠に安定することがなく、
その争いは永遠に繰り返されるだろう。

今のヨーロッパでも移民を受け入れた為に、
各国でいろんな問題が起きている。

移民を受け入れれば、自分の国に染まった考えに変わると思って安易に受け入れているのだろうが、
現実は決してそのようには行かない。
このアメリカで起きたことと同じ問題が、ヨーロッパ各国でも起きているのだ。

なぜなら、移民はあくまでも、違う考えを持った国の、違う考えを持った人が入ってくるからだ。
その移民も自国の人間としてのプライドや考え方だけは捨て去っていない。

つまりは、日本が例えばイスラム教を信じている国の移民を受け入れるのであれば、
日本人が仏教とイスラム教のどちらも融合した文化を将来は受け入れるという前提で、
その国の移民を受け入れなければ、必ず、どこかで争いは始まる。

受け入れる日本人も、イスラム教の考えを仏教と融合させた宗教に変える位の考えを持っていないと、
その力が完全に釣り合うまでは、いつまでも日本人と移民との間で争いは続くだろう。

受け入れるのは日本なのだから、移民もそれに合わせて変わってくれるだろうと
日本人なら安易に考えがちだが、決してそうではない。

自尊心を持っている移民は、決して自国の考え方や文化や宗教を完全に捨て去ることはないのだ。
それは移民が増えて行くにつれ、日本の文化と外国の文化が完全に混ざり合い、
融合された考え方に落ち着くまでは、その争いは繰り返されることになる。

日本人は受け入れても、彼ら移民がその考え方に同調するはずがない。

どちらの宗教も完全に融合した宗教に変わるまでは、
その力が完全に釣り合うまで、その争いは永遠に繰り返されることになる。

お金の価値観のグローバル化だと言われているが、
そのお金の価値観が、この世の中を間違った方向に動かしているのだ。

貧しい者は、どんどん裕福になろうと子供を増やしていき、
日本人と移民との人口差も、完全に釣り合うまでは増えていくことになる。

そうなった時に、日本人は移民の考え方を尊重できるだろうか?

この宇宙は、すべて力が釣り合うように働いている以上
人間同士の間でも、
その力は自然法則として完全に釣り合うまでは働き続ける



ここで、また宇宙人の話。www

宇宙人なら、どう考えるだろうかと考えてみた。

それは、自分たちの幸せを守る為にも、
決して、考え方の違う地球人を、自分達の世界には受け入れないだろうと・・・。
自分達の世界の、純粋な正しい考え方や幸せを守るためにも受け入れないだろうと・・・。

なぜなら、相対性理論的な力で考えても、
地球人と宇宙人のどちらの考え方の違いも完全に混ざって融合しなければ、
そのお互いの心の力は釣り合わない。

宇宙人にしてみれば、自分達の幸せを守る為にも、
地球人の、そういう間違った考え方に洗脳されたり、影響を受けたくないはずだからである。




と、今日もまた、変な考え方を披露してみたよん!!www




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自分の脳に現れる最高の閃きの力!!それこそが神の力のしるし!! 

今まで、神という、我々が考えている別人格の存在は、

この世の中に存在しないと、前のブログでは書いてきたけど・・・・・。


このブログを最初から読んでいる人は、
神という存在を否定しているのに、
なぜ、時々、神という言葉を使っているのかと、

疑問に思われているのではないかと思い、


そこで、
私自身が考えている、神に対する考え方をここで披露します。


私が考えている神とは、
それは、
自分自身の最高の状態の時に、瞬間に現れる閃きの力
のことなのです。


よく、リラックスして落ち着いて休んでいる時、
脳がα波で満たされている時は、脳が一番いい状態の時であるといいます。


musou1.jpg


その最高の状態の時に、
一瞬、何か、閃きにも似た最高の考えに到達できることがあります。


それは、ほんの一瞬で消えてしまいますが、


自分の脳がその最高の状態に達する時、
そして、何かを閃いたその一瞬の考えが、
それこそが、自分が神に近づいている時の閃き
だと思うのですよ。


人間誰でも、最高の状態の時に、何かを真剣に考えていると、
瞬間により素晴らしいことを頭に閃くことがありますが、


それこそが、自分自身を、これから未来に向けて、
よりよい方向に向かわせていく、最高の心の力のようなものであり、

その閃きこそが、今、自分自身に働いている神の力
なのではないでしょうか?


中々、脳がα波に満たされているという、
最高の状態になるということもあまりないのですが、
一番リラックスして落ち着いている時というのは、
なぜだか、ほんの一瞬だけ、最高の閃きに到達出来ることがあります。



めったに、そういう状態に到達することはありませんが、
ほんの一瞬だけ、頭の中にそういう考えが閃いてくることがあるのです。


私は、その閃きこそが、
自分の心の中に現れる神なのではないか
と思っているのです。


最高の状態の時の、最高の考えなど、
そうそう滅多に、頭に閃くことではありませんからね!!


そういう最高の考えに到達できたその瞬間の考えが、
自分自身を、より素晴らしい方向に変えていく為の、閃きの力なのであり、
それこそが自分にとっての真の神の力ではないかと・・・・・・。


だから、そういう良い閃きを、いつも考え続けることが出来れば、
誰でも、自分自身を、より神に近づけていくことができるのではないかと・・・・・、



私はそう考えるのですよ


 うん!! (自分で納得!!)


こういう考え方を披露すると、
この世には、別人格を持った神が存在していると、全く信じて疑わない宗教者からは、
猛反発が起きて来そうだな!!w


それは、あまりにも、神を冒涜する考え方だと・・・・・・www


でも、
誰にでも、神に近付ける能力は与えられているのだと、
そう考える方が、より夢があっていいじゃないですか!!




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もっとも単純な公式 

私が考えた最も単純な公式です。

神to悪魔


これらはすべて、0(無)を中心として、お互いに相反することがらなのです。


単純なことですが、左に近づいていけば、人間は幸せになっていき、
右に近づいていけば、人間は不幸になって行くのです。



もっとも単純な事実なのに、なぜ人間は、
時々、間違って悪いことを言ったり、考えたりするのでしょうか?


あまりにも複雑になりすぎた、この社会の為に、
実は、何が正しくて何が間違っているのかさえ、
人間は分からなくなっているのでしょうか?



それは最も単純な、この宇宙の、この自然が示している正しい公式が
人間は、まだよく理解できていないからだとしか思えません。


人間は、なぜだか、
神に近付けば幸せになれるということは、分かっているにもかかわらず、
時々ふらふらと悪魔にも変身してしまうのです。



心の中に一番良いことだけを考えて、他人と接していれば、
相手も良い気持ちで返してきてくれるのですが、


なぜだか、相手のこともよく分からずに、相手を悪く言えば、
それは相手を悪く言っている時点で、いつのまにか、
自分自身が悪魔に変わっているということに、気がついていないのです。


自分は悪くないから、そういうことを言っているんだと思っていても、
口をついて出てくる言葉が悪ければ、それは悪魔と同じことです。
つまり、おろかな人間は、簡単に神にも悪魔にも変身してしまうということです。


なぜ、こんな事を書いたかといえば、


それは、私の、宗教を信じていた亡くなった母と、
その老後の世話の面倒を見ていた兄嫁との関係を思い出して、
そう思ったのです。


母は、脳梗塞になってからは、半身不随の状態で、
自分の身の回りのことだけは片手で自分でやっておりましたが、
その食事や掃除や洗濯の世話をするようになった兄嫁は、
それはそれは、とんでもないほど嫌な言葉を、なんども母に浴びせていたのです。
弱い人間を言葉でいじめている、悪い人間の見本みたいなものです。


ある日実家に帰った私に、母が言って来ました。
兄嫁がとんでもない酷いことを自分に言ってくると・・・。


私は、「しょうがない!!食事の世話から何から何まで、
いろいろとやってくれているんだから・・・」
と。



ところが、母は、
○○(私の名前) 、それでも、とても傍にも寄れなくなるような酷いことを、ガンガン言ってくるぞ!!・・・」と。



兄嫁にとってみれば、
毎日毎日世話をしているんだから、ストレスが溜まれば、どんなことを言おうが、
それは自分のストレスを発散する目的で言っているのだから、
別に、そんな酷いことでもなんでもない位の軽いつもりで、
口に出して言っていたのでしょうが・・・。
こんなに酷いことを言っていれば、それは明らかに言葉の暴力です。


そして、私の兄(長男)も、自分の母親を悪く言うことがありました。
それは、自分自身(長男)を、母が悪く見ているから、
自然とそういう言葉が口を突いて出てくるのでしょうが・・・。


私はそれを聞いていて、
自分を産んで育ててくれた親に対して、よくこんな酷いことが言えるものだと思って、
あきれて見ていましたが・・・。
(毎日毎日酒浸りで、兄嫁と口喧嘩をしない日はないと言うほど、酷い兄でもあったのだが・・・)
今は亡くなっているから公表できるんだけど・・・ww



こんな真反対の心を持った人間関係を毎日見ていて、
私は、この家には、神と悪魔が同居しているような、
そんな家庭だな
と思って見ておりました。


母は、大正生まれの人で、霊友会という宗教を信じ、

自分の存在は、先祖がいるからこそ、自分が産まれてきているのであり、
自分の心の中にある悪い考えは、先祖の霊魂を心から供養することによって、その災いを無くし、自分が体験した信仰する喜びをすべての人々に伝え、自分自身の心を直し、一緒に良いことを実践してもらおうという宗教でした。


つまり、自分はこういうところが悪かった、こんなところが間違っていたと、
他人に心から懺悔することを決意で人に示すということによって、本当に救われる道なんだ。
仏所護念の教えは、人を導くことによって自分の根性を直し、心の垢を取り除き、
悪い因縁を解決し、懺悔滅罪のできる教えなのだという宗教なのです。


汚れがどんどん重なると、悪い因縁ということになって、
自分の子供にまでも、その悪い因縁が代々受け継がれ、
家庭は不幸になって行ってしまうという考えでした。


その為に、3千巻という行法経を、百日間であげるという苦行を、
毎日仏壇に向かって、「南無妙法蓮華経」と念仏を唱え、
霊界の先祖の霊や、目に見えぬものへの祈りを通して、自分自身を戒め、
この現世の災いや災難が取り除かれるように
と、毎日毎日祈っていたのでした。


そのようなことを、まるで理解していない兄嫁は、
また、毎日、兄(長男)と口喧嘩している兄嫁は、
自分の夫だけでなく、毎日仏壇にお経を唱えている母までをも、
気に入らなく、悪く思っていたのでしょう。


一方は仏を信じ、それでもまだ、自分には心の修行が足りないのだと考えて、
お経を唱え、毎日修行している者と、
もう一方は、自分とは価値観や考え方が全く違うから、
そんな毎日仏壇に向かってお経を上げている人間は嫌で嫌で、
腹が立ってしょうがないと考えている者との同居です。


一方は仏を信じ、さらに自分自身の心を清めようと考えているのに、
もう一方は、腹が立って腹が立って、
もう、考えられるありとあらゆる、最高の罵詈雑言を浴びせかける人間との同居です。

なんと悲しい母の人生だったのでしょう。

いくら良い人間になっても、これでは救われません。

これを、神と悪魔の同居と言わなくて、なんと言うのでしょう?


私はこれを見て、
兄嫁は、自分自身は毎日家庭のことを一生懸命やっているのだから、
自分を悪いと思っているわけではなく、
ただ、悪い言葉の暴力を使って、ストレスの掃け口を探しているだけなのだと、
そう思っていたのです。
兄嫁は、自分の言葉を、ただ単なるストレスの掃け口と考えていたのでしょうが、
端から見れば、それは悪魔の所行となんら変わりありません。


言葉の暴力ほど、相手を深く傷つかせるものはないのです。
精神的に、これほど相手を不愉快な気持ちにさせるものはないのです。


そんな酷いことを言われても、黙って耐えて我慢しているのにもかかわらず、
それでもなお、また翌日には、追い打ちを掛けるように酷いことを言ってくるのです。


このように、人間は言葉を、駆使し出したために、
自分自身の事には全く気がつかず、
悪魔にでも神にでも、自由にすぐ変身してしまうものだ
と思うようになりました。


今、考えてみれば、母と兄嫁とは、もう完全に合わなくなっていたのでしょう。
完全に水と油のような関係です。
どんなことを言っても、どんなことをしても、すべて悪い方に解釈してしまうのです。


女が一度合わなくなると、それは男同士の争いよりも、もっと悲惨です。



そこで、考えたのが、上の公式です。

この自然界は、植物も動物も、すべて正しい方向を選んで成長しようとしているのに
この人間界だけが、時々間違った方向に、
誰もが気がつかずに、心を平気で切り替えたりしているのだと・・・。


すべて、自分を幸せな方向に変えたいと思うのであれば、
この悪い方向に変わった悪魔のような心は、
出来るだけ早く、0に戻して、良い心に入れ替えなければ、
本当の幸せは手に入れられないのだと
・・・・・・・、そう思うようになりました。


この公式の、どちらも、左側に示した項目は、
自分が幸せになる為の、言葉の意味ですが、
右側の項目は、自分自身をも不幸にしてしまうばかりでなく、
結局は、この自然が示している善の法則とは相反する、悪い方向ばかりに、
自分を変えて行ってしまう力なのです。



その違いに、どれだけ早く気がついて、
自分の悪い心を、一端、無に戻し、反省し、
出来るだけ早く、良い考えに心を入れ変えられるか
が、
より、自分自身をも、幸せな方向に変えていく為の法則なのではないでしょうか?


私はこの兄嫁の言葉の暴力を毎日毎日見せつけられることによって、
こんなひどい女と結婚するぐらいなら、まだ一人でずっと結婚しない方が幸せだと・・・。


そして、良い相手の女性が現れても、
どこかにその兄嫁と同じ要素が、チョットでも見え隠れするように感じられると、
自分の方から身を引くようになり、結婚できなくなってしまったのです。


これも、母の教えである、
悪い因縁が、自分に降りかかってきたのかも知れません。ww


あっ、!!
それはあまりにも美人を選びすぎて、欲張りすぎたせいだろうって?


アッハッハッハ!! そうだよん。www


でも、兄嫁のこの言葉の暴力を毎日聞いて育っていなかったら、
そして又、自分の姉の、何度も何度も繰り返される精神病院への入退院もなかったなら、
とっくの昔に結婚できていたことだけは間違いない。





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もしも異次元世界が存在したなら!? 

さぁ、今日も張り切って、
変人ぶりを発揮しようかな!!www



今日閃いたのだが、
もしもこの宇宙に、我々の世界とは全く異なる、
異次元の世界が同時に存在している
と仮定してみよう。


もちろん、我々にはこの異次元というのは、
今の科学では、確認することは出来ない。


例えばであるが、
その異次元は、ちょうど層のようになって存在していて、
我々の目で観測することも出来ないし、その実態が存在するのかさえも
想像でしか考えることが出来ない世界だとしよう。

つまり、我々の今の科学では、その1次元の世界と2次元の世界を隔てる幕?
通り越すことも出来なければ、確認することも出来ないのだ。


それは、仮に、
1次元、2次元、3次元、~~ 7次元という風に、
この宇宙に層となって存在している世界だとしよう。



我々の住んでいる1次元の科学では、この2次元の世界が存在することすら観測できないし、
目に見えない世界なのである。

(現在説明されている理論の1次元=平面、2次元=立体、3次元=時間という概念の説明ではない)



1次元から2次元の世界へは、全く時間を超えた想念の世界であり、
我々が目で観測している、この地球の時間で認識できる世界のことではない。


この宇宙の中での、過去・現在・未来ともいうべき次元の時間を持った世界のことである。


そうすると、1次元から2次元の世界は、我々には全く見ることが出来ない。
そこに現実に存在しているにもかかわらず、
時間が、現在、過去、未来と違うから目に見えないのである。


ただし、次元を超えて行き来できる科学を持った宇宙人は、
その次元の壁を、いとも簡単に乗り越えて、
この世界にやってくることが出来ると仮定しよう。


そうすれば、次元が異なっている世界から、
(例えば現在から過去へ、未来から現在へ、未来から過去へと)
我々の前に、時間を超えて、自由に現れることが出来るのであるから、

私が以前書いた記事で、あのベティー・アンドレアソンが出会った
宇宙人との出会いの中で起こった不思議な現象が、
それが、ことごとく実際にあったかのように考えられるのだ。


例えば、堅い木のドアを幽霊のごとくすり抜けて入ってきたこと・・・。
そして、空中に浮いて滑るように歩いていたこと・・・。
これらは、次元の違う世界が同時にそこにあるから出来ることであり、


ベティーの面接催眠に携わったUFO調査官が、
ベティーを通して宇宙人と会話するのではなく、
宇宙人と直接話がしたいから、ここに現れてくれないかと言ったところ、


宇宙人は、(ベティーを通してだが)
「それをすれば、あなた方は驚くだろう。」
「だがそれは、我々の望んでいることではない。」と言っていたことや、


また、宇宙人がベティーの家に現れた時は、
ベティー以外の家族は、全員時間を停止させられたように、凍り付いていたし、
音が全く聞こえない空間になっていたという。


ベティーだけを
宇宙人の存在している次元の時間の存在と同じ状態にして、
他の家族は
この地球の時間のままにして動いていたということも考えられる。


彼らの次元と、この地球の次元とは全く異なるものであり、
そこに実際に存在していても、我々地球人からは見えない別次元の時間も同時に、
その空間に存在することができるのだ
とすれば、
ベティーが体験したその不可思議な現象は、すべて納得のいくモノなのである。


一次元の我々の世界では、
我々は、一次元の世界だけしか確認できない世界に住んでいるのであり、
2次元の世界など、そこに存在することすら分からないし、観測することも出来ないとすれば、
2次元の文明に到達出来ている宇宙人は、この1次元の地球人を自由に操ることも出来るだろう。
地球人から見ると、まるで確認できないから、幽霊のような存在にも見える2次元の存在なのである。
その2次元世界は、同時に、この地球の1次元世界の中にも存在出来るのだとすれば?


そして、その精神というか、というか、その存在する次元が高いほど
あの鷲が自分の身体を光で燃やし尽くし、その灰の中から、また別の生き物として、
再生できて産まれ変わってきたという高い次元の事実も理解できなくはない。
それは、人間の魂の最も高い次元の、
7次元ともいえるべきレベルの高度な次元の出来事であろう。


そこまで出来るには、人間の魂の住むレベルが、
最も高い、別の異次元の世界の話と言えるのではないか?


人間の魂は、生きている間に行ってきた、自分の魂のレベルで、
その次元の階層が決まっているモノだとすれば、
悪いことを行っている人間の魂は、より低いままの界層の次元世界に押し留められ、
より正しい、清らかな魂の存在は、死後にはより高い次元の存在に移ることも出来るのだと・・・・・。


人間は生きて来た魂の価値や行いによって、
死後は、幸せな異なる高い次元の世界に産まれ変わることも出来るのだとすれば、
魂は、この宇宙の異なる次元の中で、
その魂の力の場にふさわしい次元に引き寄せられるのだと考えることも出来る。



私が以前の記事で書いたように、


火の玉(霊魂)がオレンジの光となって、突然、別の次元から
この世界に現れた
様に、

(私は火の玉を実際に見た経験があるからそう考えるのだが・・・)
また、その異次元に戻って行くということも考えられるのだ。


次元というのは1次元から7次元まであって、
それぞれの次元は、一つの通り抜けられない層を通して、
霊魂になった人間の魂は、その存在するレベルの次元から、
この地球の1次元の時間世界にも、火の玉の光となって戻ってくることもありえるのだと考えると、


なんだか、すべての不可思議な現象が、
すべて繋がって、妙に理解できてくるのである。



UFOがこの地球に到着したときも、オレンジ色の光が点滅していたと言うし、
私が見た、前記事で書いた火の玉も、完全なオレンジ色の光であった。


そのことを考えれば、オレンジ色の光が、、
彼ら宇宙人の存在している、この地球とは全く次元が異なった世界と、
この地球の次元の世界とを、魂の光の時間で繋ぐ光エネルギーであるとするならば、


我々の、この地球人の次元の世界からは、
決して目にすることが出来ない別次元の時間
なのだと考えれば、
なんとなく、すべてが符号して、理解出来てくるのである。




あれ~~~!?
私の言ってることは超難解すぎて理解できない?



それとも、超未来の話しすぎて信じられない??


要するに、UFOというのは、完全にタイムマシーンであって、
時間を操ることが出来る、乗り物だ
ということが言いたかったのだよ!!


我々にとっては、タイムマシーンというのは、
いきなり江戸時代でも平安朝時代でも昔の時代へ行ける乗り物だと想像しがちだが、
実際のタイムマシーンというのは、そういう過去には行けなくて、
この、現在進んでいる地球の時間を停止させたり
いきなり何万光年もの彼方まで、瞬時に時間に影響されることなく移動もできる乗り物らしい。
いわゆるタイムワープのできる乗り物だと言えよう。


だから、この地球上に現れた宇宙人は、
まだまだ地球人は、時間を制御できるほどの未来文明に到達できていないから、
彼らと同じ科学に地球人が到達できるまでは、
自分達の存在を悟られずに、動き回っているのだと、


・・・・・・・そういうことを、言いたかったんだよ。www




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あれ、不思議だと思いませんか? 

今日は、「刑事コロンボ」の気分になって・・・w


またまた、不可思議な謎について、問題を提起してみました!!


何故、太陽はあんなに遠くにあるのに、月と同じ大きさに見えるんだろう?
日食と月食を見ると、
必ず、どちらも重なった時に同じ大きさになってしまうでしょ。

あれ、不思議だと思いませんか?

keiji-koronnbo.jpg

うちのカミさんが言ってたんですけどね・・・!!
絶対に、何か重大な秘密がそこには隠されているに違いないってね!!


金環食
         ↑太陽と月が重なって見える金環食の写真



いえいえ、これは刑事コロンボのドラマに見立てた言い方でして、ww


私にはカミさんなどいないのでありまして・・・・w
一人で気楽に生活しているから、
こんな変なこと考えてるんですが・・・・ww



そう思いませんか?
太陽は、あんなに大きくて、あんなに遠くに離れているのに
一番近いところに存在すると、

この地球上で見ると、見た目の大きさがピッタリ一致するとは・・・・・!!。


そこに、この宇宙の謎を解く、重大な秘密が隠されていると思いませんか?


それとも、コレは何かの偶然の一致?


しかも、太陽も月も、なぜだか地球からの距離が、
どちらも4の○乗倍の距離になっているんですよネ~。

土星や火星はあんなに小さくにしか見えないのに、
なんででしょうかね~~~?



それとも、皆さんはこんなことにはまったく興味がない?




私には、なんとなくこの問題の謎が解けてきたと
思ってるんですがね~~~!!ww




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昔見たあのヒトダマは? 

今日は、とってもコワ~イ話 !!  (゚∀゚)プッ

前の記事でも書いたのだが、昔、小学校3.4年生位の頃、
私と、もう一人の人が、人魂(火の玉)を、すぐ間近(手前3m位)で見たのだが、
あの光は一体、今の電気のボルトで現すと、何ボルトになるのだろうかと考えてみた。



hinotama5.jpg

↑その当時を思い出して擬似的に自分で作った画像
おそらく直径12~15cm位はあったと思う。
丸い光の球体で、まざりっけのない純粋なオレンジ色の光!!

この光の部分を透明にして、後ろが透けて見えるようにし、
もう少し光のように強くオレンジの光そのものに出来たらソックリ!!
通常の光は、外側に向かって光が広がるのだが、
このヒトダマの光は、なぜか中心に向かって光が集まっているような、
そんな光であった。
その為、普通なら、下の方にある「癒しの窓」で見られるような、
光の放射が外側に広がっていくのだが、この人魂は何故かそのような光が全然無かったのだ。


人が死んで埋葬された墓地の近くに現れたのだから、
人魂であることは間違いない!! (;゚д゚)ガクガクブルブル
こんな、実際に人魂を見たことがあるというだけでも稀なのに、
私は、目の前3m位、高さ2m位の近距離でそれを実際に目撃したのだ。
純粋なオレンジの光と、あまりの神秘的な美しさに感動し、
4秒間程はそれをジッと見ていたと思う。
夏から秋にかけての生暖かいような、夕暮れの時期だったと記憶している。


しかし、人間は死んだら、本当に魂だけになってしまうのだろうか?
それとも、別次元に魂は移って行ってしまうのだろうか?
それは私にも分からない!!


まるで意志がそこにあるかのように突然現れて、
不思議なオレンジ色の光り輝く玉となって、
空中に浮かんだまま、
なんだか、自分をジッと見ているようなそんな感じさえしたのである。 
まるで人間の意志を持っているかのごとく感じられたのである。
 ((((゚д゚ ;)))) ガクガク ブルブル



科学的に言うと、高電圧の実験などをやっている時に、
瞬間的に、光の玉が現れて消えるということもあるそうだが、
あの火の玉は、急に目の前に現れて、ジッと動かないまま、
そこに存在し続けたのだ。
 


瞬間的に現れて消えるというのは、何万ボルトという電気では存在できるのだろうが、
しかし、消えることもなく、ずっとそこに存在し続けたのである。
(実際は自分の方が怖くなってすぐ逃げて、ずっとは見続けなかったのだが・・・)



消えずにそのまま光り続ける火の玉って、
いったい何ボルトあるのだろう?
と、
今日不思議に思い、昔を思い出して考えてみた。


その光が、異次元の世界と継ながっているのなら
本当にその光の強さというのは、何ボルトなのだろう?
と。


光の強さは、それほど、目が眩む程の強烈な輝きではなかったけど、
もし、異次元から繋がっている光だとすると、
とても計測不可能なほどの電圧なのではないだろうか?



誰かが電球の球でも釣り下げていて、
脅かしてやろうと、急にオレンジ色の電気を点けたのかも知れないだろうって?


「ないない!!それは絶対にない!!」
あの光の感じは、輪郭のぼやけた感じや、純粋なオレンジの光そのものからして、
今の科学では、絶対に再現出来るものではない。



UFOが発明出来るようになるには、
ここにも、重大な秘密があるように考えられたので、
またUFO関連の謎に関することを書いてみた。 ww




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