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前回の続き 

前回は、この宇宙には、実は我々が考えている時間というものは存在しないのではないかということを書いた。


では、なぜそう思うのかを、もう少し、ここで詳しく述べてみたい。


それは、我々が前に光の速さで進む時、実は光の時間も停止しているのであり、その停止した時間エネルギーの中では、相対性理論で考えると、自分の逆方向のエネルギーが、常にその反対側に同時にくっついて回っているのではないかと考えたのである。


そうでなければ、この宇宙のエネルギーは、完全に等しく釣り合わないことになる。


そして、もうすでに我々は、光の速度でこの銀河系宇宙と一緒に回転しているのではないだろうか?周りの空間も一緒に光の速さで動いているから、それに気づいていないだけではないか。


ginngakei-uchu.jpg


その反対側の力とは、この地球上で言えば、足元の地球の中心方向に働いている重力の力。つまり、光の速さで進むと、常にこの地球の重力の方向に引っ張られる力とともに動いているということでもある。


我々が、すでに今現在光のスピードで動いているから、その反対の力でこの地球に引っ張られる重力を感じているのではないだろうか?光の相対性理論でいうところの、逆の力が重力として我々を地球に引き付けているのではないだろうかと考えたのだ。


これは、人間が死に直面して助からないという寸前に、よく幽体離脱の経験をしたという人の話を聞くが、ある意味、そのエネルギーとも関係あるのではないだろうか?


yuutairidatu1.jpg


死の直前というのは、自分の身体が機能しなくなっている時であり、相対性理論でいうところの光の反対側の力も働かなくなってきているのであり、心のエネルギーだけはかろうじて存在している時に、実は機能しなくなっている自分の身体から抜けて離れて行っている、心(魂)そのもののエネルギーではないか?と考えたのである。


幽体離脱の瞬間は、自分の身体を真上から眺めているという。それは、死とともにその身体から離れた魂は、相対性理論でいうところの反対側の力(重力)からも完全に解き放たれて自由になり、光に包まれた世界に飛んでいくのであろう。


魂


これは、ある意味機能しなくなった身体は物質と同じで、その物質には光の力も存在しなくなり、光の相対性理論でいうところの反対側の力(過去から現在に戻っている光の時間エネルギー)も働かなくなっているのであり、完全に自分の身体の力から解き放たれた心の光は、来世に向けてこの宇宙のどこかににさまよっていくのだろう。


そのように考えれば、UFOというのは、その相対性理論でいうところの光の反対側のエネルギー(過去から現在に戻っている時間の光)を利用しているということになる。


それは、この宇宙全体をまとめて釣り合わせている引力や重力という大きな過去の光の力を利用しているということでもあろう。


そして、その力は、我々の目には決して観測することは出来ないが、自分が動こうとする時に、同時にその反対方向から逆向きの力とも呼ぶべき重力の力が流れ込んでくるようになり、そちらの方向にその力自身が働くようにすれば、それは宇宙全体が釣り合おうとして力を貸し、過去の時間の光エネルギーによって、後ろから押し続けてくれているかのような、そんな大きな力で動かされるということになるのではないだろうか?


我々がロケットで飛行する時に反対側に燃料を噴射しながら飛行するというようなそんな力ではなく、UFOが進もうとする方向に、この宇宙全体が力を釣り合わせるように、後ろから力を与えて押し続けてくれているようなものである。


その為、UFOに最初に乗った人の話では、まるで天使の羽に運ばれているようなそんな感じだった!!という感想を述べているが、それも頷けるのではないだろうか?


それこそが究極のエネルギーであり、この宇宙全体を釣り合わせようとして働いている、光そのものの時間の力であり、我々が動こうとする時に、その反対側に、この宇宙全体から常に過去の時間エネルギーが流れ込んできているのではないかと思ったのである。ある意味、引力でこの宇宙の星々がまとまっているとすれば、その反対の力というのは重力そのものなのではないだろうか?


この力を利用すれば、それこそ神の意志のエネルギーを利用しているかのような、そんな状態となり、全く無音で超高速飛行するUFOが存在するというのも、なんとなく想像できるではないか?


この宇宙は光の力によって出来ているのであり、我々も、その光によって生かされ、動いているのだ。
過去の時間の光エネルギーとは、我々を過去に引き戻そうとして働いている力であり、現在から未来に向かって進もうとする力を、同時に、過去の方向に引き戻そうとする力でもあったのだ。w


私が言っていることの意味が、おぼろげながら想像できる人と、逆に完全に基地外の妄想だと考える人もいると思うので、
もうこの辺で、このキチガイの発想の公表はやめておく。ww


これは、UFOが実際に出来るまでは、誰も信用してくれそうにないと思うのでね。w








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[edit]

本当は、我々が考えている時間というのは間違っているのかも?ww 

最近は、いつも裏山の続きをやっている。


綺麗にしても、どんどん枯れ葉が落ちてきて汚れが続くので、その原因となっている竹を切り落としてまとめているのだ。


これが、同じ竹でも孟宗竹という太い竹。


長さもとてつもなく長いので、簡単に切り落とせばそれで済むというようなものではない。


切り倒す方向を間違えてしまうと、停車している車を上から直撃して、車をへこませてしまい、賠償問題に発展しかねない代物なのだ。その為、切り倒すときに倒れる方向を変えるように、ロープで上の方を結んで、一方向にしか倒れないように準備したうえで切り倒さなくてはならない。ところが、とんでもなく長い竹なので、ロープを上の方に結ぶのも並大抵ではない。


なんで、こんな誰も何とも思ってくれない所を、根気よく続けてやっているんだろうと、自分でも不思議に思えてくる。ww


一度やり始めると、自分の性格として、完全にそれを完結させるまで終わらせないと満足できない性格なのである。


蚊に刺されながら、虫に足を刺されながら、手がアセモでかぶれたようになって、痒くて痒くて気が滅入って寝込んでしまうようなことがありながら、w 一度始めたら、それが完結するまで続けなければ、納得できない性格なのである。ww


完璧主義者といっても、ここまでくるともう精神異常というレベル?かなwww


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ところで、最近夜に寝ている時に、何かに突然閃くことがあるのだ。


それは、この宇宙全体には、実は我々が考えている時間というものは存在しないのではないかと閃いたことである。


この宇宙は永遠の時間の中で動いているのであり、我々が動く方向によって、その時間というのは、現在の時間から未来の時間の方向へも、過去の時間の方向へも自由に動くことが出来るのではないかと閃いた次第である。
(もちろん、その、現在、過去、未来という時間の概念は、我々が考えている長いスパンの歴史にも関わるような時間の概念のことではない。)


今現在のこの地球の常識では、時間というのは、絶えず過去から現在、現在から未来へと常に決まった速さで進んでいるというのが、誰もが思っている時間の考え方の常識である。この考えは、地球が回転して太陽が昇り、そして夜になり、また朝がやってくるというのが1日という時間のことである。


ところが、この宇宙の時間は、永遠の時間の中に置かれているのであり、現在も過去も未来の時間も、今現在存在しているこの時間の中に、同時に動いているものだとすれば、その時間に対する考え方の概念は、根本から変えないと理解できないことになる。


この地球上で考えるなら、我々は、正午には太陽が真上に見える位置に太陽の光を見ているのであり、深夜0時にはその逆に太陽は地球の反対側に存在しているのであり、我々の足の真下の方向に見ているのだ。これは地球の回転とともに我々は太陽の光を逆から見ているということに成るのではないか?


なぜ、そのようなことを考えるようになったかというと、
光の謎について深く考えていると、それは光を観測している人の存在している位置によって、同じ光でも、現在から過去に向かう光(波長が長く伸びて赤方偏移しているような光)でも、その光は、自分から離れていく光と、仮にその光が自分の方に向かって進んでくる側に立って観測した場合とでは、意味が全く異なるということに気が付いたのだ。


一方では、時間は過去に向かって進んでいるように見える光でも、もう一方では、その同じ光は、未来に向かって進んでいるように見える光ではないか?光の速さは永遠不変であるということを考えれば、そういうことになる。


自分の立っている所から前方に放射されて離れていく光が赤い波長の光だとすれば、その同じ光は、例えば遠く30万キロ離れた先に立っている自分の方に向かってくる光を観測しているのだとすれば、それは青い波長の光ということになる。


つまり、同じ光でも、観測している人の立っている場所の違いによって、赤い光に見えたり、また、青い光にも見えたりするということである。これは、一方が過去の光の時間を観測しており、もう一方は、未来の光の時間を観測しているということになるではないか。


同じ光であるにも関わらず、観測する人の立っている位置、あるいは向きによって、その意味が全く180度違った光の意味になるということだ。


ということは、光の波長にこそ時間が存在するのであり、この宇宙に存在する光は、ありとあらゆる方向から、この現在に向かってくる光もあり、過去から向かってくる光もあり、そして未来の方向から進んで来る光も同時に存在するということになる。


またこの宇宙全体では、ありとあらゆる方向から向かってくる光が充満して存在していると考えるなら、この宇宙に存在する星々は、その力によって球体となって押しまとめられているのであり、光の力が重力を生みだしているということもできると考えたのである。


この宇宙は、エネルギー不変の法則で、常にまとまって釣り合うように動いているとするならば、どんなに離れている宇宙であっても、その時間エネルギーは瞬時に繋がりあってまとまろうとするはずである。


これが、宇宙人が到達している時間の概念ではなかろうかと、閃いた次第である。


そのように考えれば、あのベティー&バーニー・ヒル夫妻が遭遇した宇宙人が言っていたように、
「我々は会いたいと思う人がどこにいようともすぐに探し出すことが出来る。」
という、その考え方に繋がるのではないだろうか?


それは、心の波長とも等しい力であり、この宇宙全体をまとめている永遠の光の時間エネルギーでもあり、それはまた、この宇宙全体を神の意思の心がまとめ上げているというような考え方にも繋がってくるのではないだろうか?


そのように考えなければ、この地球よりもはるかに先に文明が進んだ宇宙人が、この地球人と接触する時に示している時間の考え方の概念が一致しないではないか?


宇宙人は、この地球から光の速さで進んでも何十万年もかかるような遠く離れた他の星に瞬時にタイムスリップして行くこともできるし、また、UFOは我々の前から瞬時に消えて無くなってしまうこともできる。


このような科学の時間の概念を考える時、この宇宙には、我々が考えている時間というものは存在しないのであり、そして、宇宙というのは、永遠の時間の中で同時に動いているのであり、現在も過去も未来も、実はこの広い宇宙の中では、時間は距離に関係なく、永遠の時間の中に存在しているということを示しているのではないだろうか?と、閃いた次第である。


と、今日も、またとんでもないことを考えてみた。


私の言ってることが分かるかな~~~?
それとも、私をキチガイだと思う?


もしも、この時間の概念が理解できたなら、昔、太陽が地球の周りを回転しているのか、地球が太陽の周りを回転しているのか、それが大論争になったけど、これは、それに匹敵するような大発見につながるかもよ~~~。www








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足がスースーすると思ったら? 

いつも履いているスポーツシューズを履いて、バイクに乗って買い物に出かけた。


こんなクソ暑い日が毎日続いているのに、やたら、足がスースーすると思ったら、


なんと靴の裏が、足先からかかとの方に向けて真っ二つに割れているではないか。


こんな暑い日に、気持ちいいと言ったらありゃしない。ww


バイクに乗っていると、足裏がスースーするのである。
天然のクーラー付きシューズと言ったところか?www


貧乏だから、いっそのこと、このままもう少し履き続けてみようかな。ww



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最近、暑いから、家ではクーラーをずっと点けている。


ずっと点けていると、電気代が馬鹿にならない金額になりそうだ。


そこで考えた。


毎日入っている風呂を、これからは水風呂にしよう。


そうすれば、ガス代が減って、電気代の跳ね上がりと相殺することが出来るかも知れない。www


身体も少しは冷えて、クーラーをつける時間も少しは減るかもしれない。


3日に1回だけ、41度の風呂にして、20分以上、長めに浸かっていると、コラーゲンの修復に強い体質に変わっていくというし、体質改善も含めて、水風呂を多用することにした。


ついでに、ベランダで栽培しているイチゴに水やりするのも、今まで水道水をそのまま使っていたのをやめて、ふろ水を使うことにした。少しでも私の肌の汚れのエキスで、おいしいイチゴになるかもしれない。水道代の少しは節約になるかもしれないし。ww


貧乏人の考えることは、こんなもの。www




以上、こんな更新の少ない貧乏人のブログでも、毎回訪れてくださる人がいるので、私の最近の状況を久しぶりに更新してみた。ww





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