FC2ブログ
08 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 10

だんだん謎に近づいている気がするのに? 

時間の謎について毎日考えている。


だんだんその謎に、近づいている気がするのに、なぜか詳しく考えようとすると、またまた分からなくなってくる。


時間というのは、この宇宙の中では、決して同じ時間が過ぎているのではない。


例えば、目的地に真っすぐ進めば早い時間で到達するとしても、その目的地に斜め方向に進んでいくと時間も距離も伸びてくる。


距離も伸びれば時間も伸びてくるはずであるが、もしも光が真っすぐに到達する時間と、斜めに到達する時間とが同じ時間が過ぎているのだとすれば、その距離の違いの時間はどう考えればよいのだろう?



相対性理論入門2 4 「時間と空間の謎」
You-Tube https://www.youtube.com/watch?v=Nswb7gIYNws


そのような異なる時間が同時に存在するのだろうか?


いやきっと存在するのに違いない。


なぜなら、宇宙船に乗って地球の周りをグルグル回ると無重力になるではないか。


重力とともにこの宇宙の物理現象の時間が進んでいるのだとすれば、宇宙船に乗っている人物も、時間は止まって動かなくなるはずなのに、そんなことは全くない。宇宙船の中でも、この地球と同じように地球の人と会話もできれば、普通に動いている。ただ、そこには、重力が働いていないだけである。


考えれば考えるほど、ますます分からなくなってくる。
グルグル グルグル謎が回って、自分の頭までもが、グルグルグルグル回ってくる。


えっ?もともと頭がおかしいって?www


でもね、この太陽系の中の、太陽も、地球や他の惑星もグルグルグルグル回っているではないですか。銀河系さえもまるで台風のようにグルグルグルグル回っているではないですか。


そうですよ。グルグルグルグル回っているから、時間が分からなくなるんですよ。


そして、誰もがその存在すら疑っているようなUFOでさえ、グルグルグルグル回っているではないですか。


この光の時間の謎を理解できた時に、初めてUFOは作ることが出来るのではないだろうか?と、思うのですよ。www







スポンサーサイト

カテゴリ: 日記

テーマ: 今日のつぶやき。 - ジャンル: 日記

[edit]

快楽さえ感じる死に方? 

私も、年齢的にはそろそろ死が近づいてきている年代である。


いつ死ぬかもしれないという恐れだけは持っているつもりなのだが。


同じ死ぬなら、苦しみながら死ぬよりも、快楽を感じながら死にたいものである。www


いつか、こんな記事↓を見た。
快楽さえ感じる? 最も苦しまない「穏やかな死に方」とは
http://news.livedoor.com/topics/detail/11885160/


そんな死に方があるのだろうかと、興味を持って読んだのだが、要するに、脳内麻薬なる物質が脳に発生するような状態にすると、苦しみも何も感じなく、穏やかに死ねるということである。


-----------------------------------------------------------------------------
最近の研究では、動物を脱水や飢餓状態にすると脳内麻薬の一種である『β-エンドルフィン』や、肝臓で生成され脳の栄養源となる『ケトン体』という脂肪酸の代謝産物が増えることがわかっています。これらには鎮痛・鎮静作用があります。そのため、眠るように死に至ると考えられています。


つまり痛みがないどころか、この脳内麻薬によって快楽さえ感じながら、絶命すると考えられているのだ。


逆説的に言えば、苦しまないで死ぬためには、健康に生き続けなければならないということだ。
--------------------------------------------------------------------------------

ということだそうです。


同じ死ぬなら、苦しんで死ぬよりも、眠っているような気持ちであの世に行きたいものですね。ww



なんだか、最近死に関するような記事ばかりで、ゴメンネ!!






[edit]

死後の世界は存在するのか? 

これは、非常に難しい問題である。


なぜなら、それを確かめるには、自分が死んで、それを実際に体験してみるしかないからだ。ww


だが、ここに非常に興味のある実体験を発表している人がいる。


この映像をご覧いただきたい。↓



You-Tube https://www.youtube.com/watch?v=1llcFT0oNMs
私が考えている幽体離脱では、この画像のように、身体がそのまま上向きに離れていくというのではなく、相対性理論的に考えるなら、自分の身体に相対して向き合っていくように離れていくというのが、本当の幽体離脱の姿ではないかと思うのだけどね。


実際に臨死体験をして生き返ったという体験をした、アメリカの脳神経外科医がそれを語っている。


死の瞬間に黒い長いトンネルを抜けると、その先に白い光が見えてきたという。(この長い黒いトンネルというのは、ある意味ブラックホールに吸い込まれて行っていると考えられないだろうか?)


また、白い光が見えてきたというのは、そのブラックホールを抜けると、新しい別の次元の光の世界に入っていったと考えられないだろうか?


何故そう思うのかというと、私も、火の玉(人魂)を、目の前(数メートル先)で実際に目撃した体験があるからだ。


その火の玉というのはオレンジ色の光の玉で、明らかに人間の意思がそこにあるかのように、そして、実際に魂に見つめられているようなそんな感じを受けたからである。


この現実の世界と、あの世ともいうべき別の次元の世界が存在するのであるならば、それは、この医師の実体験から考えると、実際に存在すると考えた方が正しいのであろう。


人間の魂というのが存在する、この世界とは異なる別の異次元ともいうべきものが、この地球の時間とは全く異なった別世界に存在するのではないだろうか?


またこの映像の最後に、この医師がずっと尊敬しているという言葉が出てくる。それは、


科学が、非物質的な現象の解明に挑んだならば、10年間で今までの人類の歴史全てを遥かに凌駕する進歩を遂げるだろう。
(ニコラ・テスラ)


また、こんな興味深い記事もある。↓
三度の臨死体験を元に理系人間が“死後の世界”を分析


あなたなら、死後の世界についてどう考えるだろうか?







[edit]

最近よく夢を見る 

寝ることは良いことだ。www


身体の疲れのリセットにもなるし、気分の転換にも良い。


で、ついつい疲れたらすぐ寝ることにしているのだが、あまりにも寝る時間が多すぎるのか、それとも眠りが浅いのか、最近よく夢を見るのである。


yume.jpg


その夢に出てくる人物も、自分の知っている人がなぜかいろんな役をこなす人として登場してくるのである。


決して、その人の性格が変わっているわけではなく、その人の性格にぴったりしたようなことをしてくれる役で現れてくるのだ。


もちろん、全く知らない初めて見るような人もその夢の中に登場してくる。


しかし、なんでこんなに、次から次へと、切れ目なく、いろんな話に展開していくのだろう。


まるで、自分が実際にそれを経験しているかのように、映像までカラーがところどころ鮮明に色がついていたり、場面が本物のように見えているのである。ww


登場人物の人格、考え方も決して疑うようなところが全くないように、次から次へと新しいドラマで展開していくのである。


人間の脳ってスゴイな!!


こんなに新しいドラマを、次から次へと切れ目なく、実際に起こっているかのように、どんどん展開していくのだから、これが小説でも、このスピードで書けたらたった1日で新しい小説が1冊書けてしまう。www


なんで、今まで経験したことのないようなドラマが、そして、少しも疑うところがないように、現実に起こっているような映像として、展開していくのだろう?


変な所で、突然目が覚めてしまい、なんでこんな夢を見てしまったのだろうと後で思うのだが、自分の潜在意識と照らし合わせてみても、決して疑うようなところはないように、人の性格、行動までピッタリと一致したようにストーリーが展開していくのだ。


最近の心に感じている無意識の考え方が、その夢が現れる深い意味のストーリーと重なっているように思えてくる。www







[edit]

カレンダー

プロフィール

日本語 → 英語翻訳

pictlayer

広告

月別アーカイブ