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これはすごい!! 

今日の1コマはコレ!!


高槻高校文化祭電気物理研究部のテスラコイルによる演奏『けいおん‼︎OPのGO!GO!MANIAC-short.ver-』 2016年10月3日【Twitterで話題】

You-Tube https://www.youtube.com/watch?v=-FzjFX6gzOk


高校性が作った、ニコラ・テスラの高電圧放電による演奏だそうだが、レベルが高いと海外でも評判になっている。


これは、ある意味、UFOと繋がる原理の意味の一つに繋がるかもしれない。


なぜなら、高電圧を自由に操って、音を出しているからだ。


スゴイナ!!


私もこういう学校に入って、1から勉強し直してみたい。www


そうすれば、もっと、自分が作ろうとしているものが、早く作れるようになれるかもしれないかな? w






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今日の面白い一コマ 

こんな動画を発見!!


「クジャクみたいに派手なクモの新種、3種を発見」
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/033000023/



You-Tube https://www.youtube.com/watch?v=bb_Jw2Z8Ifs

You-Tube https://www.youtube.com/watch?v=wLosEnZ-ms0


面白いね!!www


クモも求愛ダンスをするんだ。www


クモのメスも、それを素晴らしいと思うんだ。www


人間が見ても、素晴らしいと思うよ。www


恋愛感情は湧かないけど・・・。


この世界には、いろんな方向に進化していく生き物が現れるんだとつくづく思ったネ!!






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毎日毎日やり続けた結果が・・・・・・コレ!!www 

毎日晴れた日は、自分の健康の意味もあって、まだ、住んでいる所の周りの竹を切り続けていた。(冬になると、枯れた笹の葉が階段の入り口前に毎日ワンサと積もって汚れるので)



3~4か月、ほとんど毎日切り続けてやっと終わった。



その結果がコレ↓ www


take1.jpg
take2.jpg


あまりの量の多さに、もう笑うしかないwww


この竹、長さが約1m位。全部で約50束位あるかも知れない。


1束を持ち上げるだけでも相当な重さになるのに・・・・・・・・。


これだけ毎日、ノコギリを使ってギコギコ切り続けて、やっとまとめてゴミ置き場まで全部運んで、やっと片付いた。 (´Д`)ハァ ハァ ハァ  もう笑うしかないw


これを、ほとんど一人でやり遂げたのだから、自分でもよくやったものだと思う。


本当の無料奉仕で、よくこれだけやり遂げたものだ。www





さて、この調子で、UFOの模型作りもこれからボチボチ始めるかな。


まだ、なんとなくよく分かっていないところがあるから、どうしても作り始める気が起きなかったんだよね。


肝心なところが、完全な球体を作らなければいけないところがあるし、それに、球の中心には絶対に綺麗にカットした水晶を置かなければ出来ないと思っているから、素人にはなかなか難しすぎて、作る気が起きなかったんだよね。


でも、難しすぎても、少しづつ少しづつ作っていればなんとか最後にはできるのではないかと思っているんだけど・・・?


この竹を一人でやり遂げたように、


コツコツコツコツ、なんとかやってみる。


いつのことになるやら。………(´Д`)ハァ www







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なぜこのような優れた発明が世の中に出てこないのだろう? 

本当にこのフリーエネルギーが利用できるようになれば、みんなが幸せになれるというのに、どうして今の世の中に出てこないのだろう?


それが不思議でしょうがない。


↓これは、以前にブログで発表していた同じ動画だが、こちらの方が日本語で話されているので、より分かりやすいと思うので、もう一度載せてみる。



フリーエネルギー テスラー
You-Tube https://www.youtube.com/watch?v=T1lTAEjD9f8


こんな発電機が世の中に出たら、貧乏人の私でも、真っ先に買うんだけどなぁ。


高い電気代やガス代など払わなくて済むのなら、また電気が自由に使い放題なら、誰だって買うと思いますよネ。、www








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ハチソン効果とは 

ジョン・ハチソンが、あのニコラ・テスラの発明に興味を持ち、自分で独学で学んでそのニコラ・テスラの高電圧装置を作って、どんな物質でも重力に逆らって浮き上がるという実験をしたのである。電圧の調整などで偶然に物が浮き上がったりするそうなので、完全にいつでもそのような状態を作り出すことが出来るとは限らないらしく、完成したものではないそうなのだが、その装置は、明らかに物質を重力に逆らって浮き上がらせている。


この動画をご覧いただきたい。↓



Hutchison Effect(ハチソン効果)
You-Tube https://www.youtube.com/watch?v=hpi8kEmjYmI


ニコラ・テスラの船を見えなくする実験といい、このハチソンの実験といい、実験の結果はなんとなく似ているように見えないだろうか?



You-Tube ニコラ・テスラとジョン・ハッチソン
https://www.youtube.com/watch?v=21J39BpQ9Cg


フィラデルフィアの実験では、人間が船の鉄板の中に溶け込んでしまっているようなことが言われているが、このハチソンの実験でも、金属がほかの金属の中に合体してしまっている写真がアップされている。


いずれの実験も、アメリカやカナダの軍関係者によって、実験器具はすべて押収され、それは隠されてしまうのであるが、なぜ、このような優れた発明をする人間は迫害されるのであろう。


いずれの発明も、それはUFOの理論とどこかがつながっていて、軍関係者によれば、どこよりも早くその実験に成功した国が、この地球を支配する程の能力を身に着けてしまうことを恐れているのではないだろうか?


UFOの内部で、この高電圧の電磁波を作り出し、それを制御できるようになった時に、初めて人類は、UFOを作り出すことができるのではないかと思うのですよ。www


ただし、その結果は、あのフィラデルフィア実験や、ハチソンの実験でも見られたように、それは、中に乗っている乗員にどのような結果が現れてくるかもしれないような恐ろしい実験ではあるが・・・・。


ここまで書いてくると、今まで私がブログで書いてきたことがキチガイの妄想とは思わなくなり、実際にUFOというのは存在するという確信を持つようになるのではないだろうか。


そして、もしも、真っ先にUFOを発明したならば、すぐに軍関係者によって抹殺される運命にあるのかもしれない。www





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フィラデルフィア事件というのは? 

フィラデルフィア事件というのは、本当にあったのだろうか?


これは、第二次世界大戦中に、アメリカがフィラデルフィアの海上で行ったといわれている実験であるが、当時、ドイツや日本の潜水艦の攻撃などでアメリカのたくさんの船が沈没させられており、船を見えなくするという実験をアメリカ海軍が行ったと言われているのだが、その実験の結果、あまりにも不可解な現象が起きてしまい、実験そのものがなかったと完全に隠蔽されてしまったという事件である。


ペンシルベニア州フィラデルフィアの海上に浮かぶ「エルドリッジ号」という駆逐艦を使って、あのニコラ・テスラの「磁場発生装置テスラコイル」を使い、実験を行ったというのであるが、当時は、ニコラ・テスラは実際に船に人を乗せたまま実験するのには大反対していたそうであるが、実験の総責任者であるフォン・ノイマン博士が、船員を乗せたまま、船をレーダーから見えなくする消磁実験を行ったそうである。


そのスイッチを入れると、強力な磁場が発生し、駆逐艦の船体の周りを青白い光が包んだかと思うと、海面から緑色の光が湧き出し、そして船体はやがて、目の前から消えてしまったそうである。


実験は成功したと思った実験参加者らは手を叩いて大喜びしたのであるが、実際は、なんと、「レーダーから」消えてしまったばかりでなく、2,500Kmも離れたノーフォーク港にまで瞬間移動してしまっていたというのである。


エルドリッジ号1


それだけでなく、数分後にその船内のスイッチを切ると、また、エルドリッジ号は元の実験場所に瞬間移動して現れたというのである。


再び戻ってきたエルドリッジ号だが、驚くべきことに、乗員は次のような惨状に陥っていた。


●体が突然燃え上がった
●衣服だけが船体に焼き付けられた
●甲板に体が溶け込んだ
●発火した計器から火が移り、火だるまになった
●突然凍り付いた(冷凍化)
●半身だけ透明になった
●壁の中に吸い込まれた
●中には、宇宙人に遭遇したという者までいたそうである



また、生き残った乗組員も精神に異常をきたし、エルドリッジの内部は、まさに地獄絵図の如くであったらしい。唯一、影響を受けなかったのは、鉄の隔壁に守られた機械室にいた、一部のエンジニアたちだけだった。


こうして実験自体は成功したかのように思われたが、「行方不明・死亡16人、発狂者6人」という、取り返しのつかない結果になった。このことに恐れおののいた海軍上層部は、この極秘実験を完全隠蔽し、実験そのものがなかったことにしたといわれている事件である。


はたして、そんな実験はなかったのであろうか?


「火のない所に煙は立たない」ということわざがあるように、その実験は実際に存在したのであろう。


数年後に、実際に実験を見たことがあるという人物が、実験は事実存在したと、これまた秘密裏に誰かに手紙で話してしまったそうである。


つまり実験が事実なら、エルドリッジ号は、人類初のタイムワープ航法をしてしまったということになる。


ここで問題なのは、鉄の隔壁内にいた者達だけが無事で、その他の外にいた船員はとても考えられないような状態になってしまったということであろう。





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