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この世の中には、水と油のように合わない人がいる。 

最近、つくづく思うのだが・・・・・・、
この世の中には、まるで水と油のごとく、完全に合わない人がいる。


水と油


何をやっても、何を言っても、相手を悪い方にしか取る事が出来ない人がいるのだ。


心の感性の違いなのか、それとも、基本的に人間性が違うのか、どんなことでも、悪い方にしか解釈できない人がいるのだ。


もう、そうなってしまうと、何を言っても何をしてもダメ!!


水は、火を消すのには役に立つが、火を燃やすのには役に立たない。


逆に、油は火を燃やすのには役に立つが、火を消すのには役に立たない。



心が、完全に逆を向いているのだ。


この2者が、お互いに意見を言い合うと、対立し喧嘩することはあっても、お互いに仲良くなることはまずない。


今、アメリカの大統領になったトランプ氏と前大統領のオバマ氏との関係も、この水と油の関係のようなものだろう。


日本と韓国の関係も、今ではこの水と油の関係と同じようなものだと言えるだろう。


水は静寂、安泰を求めるのに対し、油は攻撃的、対立的で、火をさらに燃やすような性格をしているとも言える。


何を言っても、何をしても、決して合わなくなってしまっているのだ。


こういう性格の人間と付き合う時は、気を付けなければならない。


水の性格をした人は、お互いに穏やかに水に流そうと思っているが、油の性格の人は、どんどん火に油を注ぐが如く、攻撃的になって喧嘩してくるからだ。


こういう性格の人間は、一度喧嘩を始めたら、決して自分の方から折れるということはしない。ww


とにかく、とことんまで相手をいじめつくして、自分が納得してもまだ折れない。w


一度、始めた喧嘩は、決して自分の方が折れるということはしないのが、こういう油のタイプの性格の人間である。


まるで、核分裂が最後の最後までコナゴナに粉砕されて安定するまで分裂を続けるように、悪の方向に向かい出した力は留まるところを知らないように、どこまでも対立していくのである。


危ないのは、こういう人がリーダーになった時、非常に戦争になっていく確率が高くなるということである。


なぜなら、元々、火に油を注ぎやすい性格だから・・・。


自然界に於いては、核融合が、お互いに引き付けあってお互いを尊重し、まとまって大きくなっていく善の方向の力であるとするならば、核分裂は、どこまでも喧嘩して分裂し、壊れ続けていく悪の力のエネルギーの方向である。


悪はどこまでも悪を伴い、最後に自分までもが破滅して消滅安定するまで、その力は続くのだ。


習慣というのは恐ろしい。
一度流れ出した毎日の生活習慣、考え方は、中々変える事が出来なくて、その人の人間性までも形作ってしまうのだ。


こういうタイプの人間は、子供の時のしつけが出来ていない為に、相手に嫌われてもそれに気が付かず、自己中心でいることが多く、いわゆる、まだ子供のままの我儘な性格から抜け出せていない、精神的大人に成り切れていない人間なのである。


こういうタイプの人間の心を、宇宙人が人間の心を自由に操作しているように、その間違った心を変えさせることが出来る機械を発明出来たなら、初めて人類は本当の幸せな未来を掴むことが出来るのではないだろうか。


と・・・、今日もパソコンの前で、完全にオタクと化してしまった変人の妄想でした。www


でも、私の言ってることは、非常に当たっていると思いませんか?







ちなみに、下のスポンサーサイトは私の意見とは全く違うサイトですからネ!!ww
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