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この宇宙には、とんでもなく進化した宇宙人がいる 

あなたは宇宙人の存在を信じますか?


私は、この宇宙には、地球人の想像をはるかに超えた所まで進化した
科学文明に到達出来ている宇宙人がいるのだと信じています。


それはこの本↓を読んだことがきっかけです。

gaiuchukaranokikan-a.jpg
外宇宙からの帰還
―UFO第三種接近遭遇 サイエンス・ドキュメント!!
≪ベティ・アンドレアソン事件≫


1967年1月25日、家族とともにくつろいでいたベティ・アンドレアソン夫人は
扉を通り抜けて入ってきた宇宙人に連れられ、不思議な世界を旅する。
帰還後、夫人も家族もそのことをほとんど思い出せなくなっていたが、
10年後に逆行催眠によって思い出した。



ベティー・アンドレアソンが、地球にやってきた宇宙人に連れられて、
この世界を見せる!!と言って連れられて行った所が、もっとも高い位置ということで、鷲が自分の身体を光に包まれ、炎となって燃やし尽くした後の灰の中から、また別の新しい生命となって生まれ変わる、という、とんでもない出来事を見せられたのです。



2014060700330339-a.jpg



信じられないかも知れませんが、
生命の究極の輝きの魂を持つまでに至った生命体は、
その生命力のイキイキとした輝き自体の光によって、
自分自身の身体を燃やしてしまうことも出来るのだと・・・。



この本の中には、
あまりにも信じられないような話ばかりが登場してきます。



宇宙人は時間さえも、人間の心さえも、自由に操ることが出来るのです。
今の地球人からすれば、そんなことがある訳がないと、誰もが思うでしょう。


その一般にグレイと呼ばれている身長1m20~30cmの宇宙人は、
木のドアを、まるで幽霊のごとく通り抜けて、部屋の中に入って来たのです。
((((´д`))) ガクガクブルブル


そして、ベティーに、
「この世界(地球)はそれ自身を破壊しようとしている。」
「我々はこの世界を助けるためにやって来た。」
「私達に付いて来てくれますか?あなたに見せたいものがある。」

と言って、他の惑星まで連れて行って見せたのが、
あの鷲の生まれ変わりという出来事でした。


つまり、自分自身の身体を光に包まれて燃やすということが、
この世界の究極的な謎の理解に繋がるのだということです。


私達は、その鷲が自分自身を燃やすという出来事よりも、
そこにいるベティーの家族を、時間を停止させたかのように、
彫刻のように動かないで停止させたままにしたり、


UFOが着陸して、宇宙人が外でバッタのように飛び跳ねている姿を目撃したベティーの父親が、自分達(宇宙人)を見ていることにそのリーダーが気が付いた瞬間に、そのまま時間を停止させられ、彫刻のようになって動きも考えも停止させられ、宇宙人が地球に戻ってきて、またその父親を自分の自由意志のように彼の心を操って、寝室まで連れて行き、そのまま気づかれることなく眠らせたということの方でしょう。


この話は、ベティーが、宇宙人から与えられた、
彼らの聖書とも言える、薄いけど40ページ近くもある青い5mm厚位の光のある手帳を渡され、10日間はずっとそれを見て、その謎を解こうとしていたということであり、より真実に起こった出来事だと思われます。


10年後に催眠術によって思い出されたその記憶は、
この地球の文明からすれば、とても信じられないような出来事ばかりです。


だが、催眠という深い状態に置かれた人間が、嘘をつくことが可能でしょうか?私は、それは不可能だと思います。


その本の中には、ベティーが嘘発見機に掛けられたグラフも載っています。
ベティーは嘘をつくような人間ではなく、敬虔なクリスチャンです。


つまり、信じられないかも知れないが、
時間を自由に操り、人間の心も自由に操作できるだけでなく、
必要な物は、手のひらの上で、もう一方の手を横に振るだけで、
物質を手のひらの上に具現化したり、
壁の何の支えもない空間に服が掛けてあったり、


堅い石のような物質でも幽霊のように自由に通り抜けられるという、
まるで、神と等しいような存在にまで到達した能力を身に付けた宇宙人もいるということです。


これはあまりにも不思議なことばかりが書かれているので、
この出来事は嘘で、真実ではないと一般的には思われています。



だが、これは実際に起こった出来事であり、
ベティーが鷲と出会った出来事も嘘ではないし、
それは真実に起こった出来事でしょう。


私はそう考えます。


私は、この世界の謎を追求すればする程、
それは真実であると信じるようになりました。


私が最初にUFOの出来事を知るようになったのは、
ジョージ・アダムスキーの空飛ぶ円盤同乗記でした。
(最初はあまり信じていませんでしたが・・・・・・・。)w


そして、「ヒル夫妻誘拐事件」と、
71rmDKKVd-L__SL500_AA300_-a.jpg


この「ベティ・アンドレアソン事件」
読んだ時、それはだんだんと確信に繋がるようになってきたのです。



私が信じているのは、この3つと、「トラヴィス・ウォルトン事件」


The Abduction of Travis Walton. Part 1


The Abduction of Travis Walton. Conclusion. 


それから、(今は削除されていて見えませんが)ヘリコプターに急接近して逃げていくUFOの映像の3つ位です。


数々あるUFO映像の中で、これだけは真実であると自分で確信を持っている映像です。




地球人の時間に対する概念は間違っている。


それは、ヒル夫妻事件でも、ベティ・ヒルが
宇宙人に、地球の時間の概念について説明したのだが、
その宇宙人にはそれを理解できなかったということからも、
地球人の時間に対する概念が間違っているのだということが想像できます。


そして、どんな質問をしても、その宇宙人はすべての質問に答えられたということでも、宇宙人はすべての真実の謎を理解しそれに基づいた文明の中で生活しているのだと言えると思います。


彼らの優れた文明を信じれば、
時間というのは、ゴムのように伸びたり縮んだり自由に変えられるものだと・・・・・・。
もちろん、地球の重力場に捕われて生活している我々地球人にとっては、
時間とは永遠に不変のものとしてしか理解できないでしょう。


だが、宇宙人のように重力を自由に制御できる科学文明に入った世界では、
時間というのは自由に変えられるものなのだと思います。


そして、彼らの時間というのは、地球人の時間の1000倍以上もの速さで動き回ることも可能なのだと、そういう風にも考えられます。


地球人が、UFOを実際に作れるようになった時、
実は時間についての謎も理解でき、心の謎についても理解するようになり、
この宇宙の謎もすべて理解できて、人間は真実の愛の心に目覚めた生き方をするようになるのだと・・・。


その謎に地球人が気付くまでは、
また真実を地球人が理解出来るようになるまでは、

自分たちの存在を隠し通し、静かに地球人の成り行きを見守っているのでしょう。


ベティーの「未知との遭遇」の本の中に、
宇宙人が、地球人を助けようとして言っている言葉があります。


「例えば、コップは、その所有者に中に何を入れて欲しいと言えますか?」


つまり、これは、自分自身の頭の中に何を入れるかによって、その人間の心も価値も変わるのだと、間接的に、このような例えの表現で言っているのでしょう。


人間もコップと同じように、この宇宙を構成している物質の一つなのであり、その頭に何を詰めるか、それは自分自身で変えるしかないのだと、それがこの宇宙の自然の法則なのだと、理解させようとしているのでしょう。


まるで、謎々のような問答で、宇宙人はそれ以上のことは言おうとしませんが、それこそがこの宇宙の真理だと思うのです。


つまり、自分の心は自分自身で変える以外に方法はない。
その本当の価値を身につけたら、そのような文明に入るのにもふさわしい
人間になれるのだと言いたいのでしょう。


この宇宙の本当の真実の謎に気が付いたら、
人間は、その愛の心を持って生きるようになるのだと・・・・・。


そして、人類はまだまだ、その段階に達していないから、
この地球は、まるで濃霧の中のような混沌とした争いの文明社会に留め置かれているのであり、


それが彼らの言う、地球人はまだ心の準備ができていないと言うことになるのでしょう。


人間の本当の幸せとは、
この光が示している、真実の法則に基づいた愛の心にあるのであり、
それが最も単純な宇宙の法則なのだと言っているのだと思います。


長年その謎を考え続けてきて、
私はそう確信するようになったのです。


変人と思われるかも知れませんが、時間を制御できるほどの文明に到達出来たなら、人間は、この心の謎に付いても、おのずと理解できるようになるのだと思います。




なぜなら、人間の心も、実はこの時間とは切っても切れない関係にあるからです。






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