FC2ブログ
07 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 09

ここにもタイムマシーンを考えている人がいた。 


National Geographic「タイムマシン」
You-Tube https://www.youtube.com/watch?v=mNj2TNIeVwA

かつて、タイムトラベルはSFの域を出ないものだと考えられていました。

現在では多くの科学者が、タイムトラベルは可能で実現せねばならないものだと考えている。番組では、スティーヴン・ホーキングらがタイムトラベルの可能性について語る。タイムトラベル後に、もとの時間に戻る方法を研究している物理学者もいる。そのためには重力を利用して宇宙空間と時間をワープするのだ。しかし過去へのタイムトラベルには熟慮すべき問題もある。タイムトラベラーが歴史を変えたらどうなるのだろうか?




などと、書かれているが、私は、光の時間の壁を超えるタイムトラベルは出来ても、過去の歴史の時間を変えるようなタイムトラベルは出来ないと思っている。


そして考えれば考えるほど、やはりUFOは、光の時間を制御できることが実現出来るようになったタイムマシーンだと考えるようになった。


宇宙人は、光を制御し、時空間を制御できる科学に到達して、この地球にやってきているのだろう。


この動画の中でも、光を球状に重力の力で捻じ曲げて、回転して進むようにすれば、時空間も、その重力場の強さに応じて捻じ曲がるという説明や考え方が述べられているが、その時空間を捻じ曲げ、機体の周囲の原子・分子を光の速さで回転させているのがUFOなのではないだろうか?


つまり、光の速さで、この宇宙の時空間が捻じ曲げられ、その捻じ曲げられた最短の距離をワープすることで、他の星に到達できるという考え方なのである。


それ故に、我々から見ると、瞬間に消えたり、また瞬間に現れたりという不可思議なことが起きるのではないだろうか?


この動画の中にも、タイムマシーンの実現に意欲を傾けている人が登場してくるが、その人の考え方を聞いていると、光と、この宇宙の時間・空間との関係についての概念を考える時、我々が現在考えている時間の概念を、大きく変えなければそれが理解できないだろうと思うような説明が出てくるのだ。


よって、宇宙人が、この地球にやってきているUFOという乗り物は、やはりタイムマシーンだったと考えた方がいいようである。www





← ポチッと1回クリックして頂けると、感謝・感激・雨あられw

関連記事
スポンサーサイト

[edit]

« ルビジウムという液体に負の質量を与えれば反重力装置に。  |  ついにUFOを作った男!!ww »

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://tensai89.blog.fc2.com/tb.php/371-a8e8aa33
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

カレンダー

プロフィール

日本語 → 英語翻訳

pictlayer

広告

月別アーカイブ